# リリースノート

本リリースノートは、通常のデジタルヒューマンサービスに関するプランをご契約いただいているお客様に適用されます。特別プラン、専用環境、オリジナル・クローンキャラクターをご利用頂いている場合は、記載のバージョンが適用されない場合がございます。

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<table data-header-hidden="false" data-header-sticky data-full-width="true"><thead><tr><th>リリース日</th><th>対象</th><th>種別</th><th>追加・変更内容</th><th>技術的な詳細</th><th>利用者への影響</th><th>バージョン</th></tr></thead><tbody><tr><td>2026年4月24日 15:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ワークスペース管理機能を追加<br><br></td><td>ワークスペースのメンバー管理画面を新設し、ユーザーの招待・削除・が可能に。</td><td>ワークスペースの管理画面からメンバーの追加・削除が可能になります。</td><td>dip-1.6.0</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>ai-orch</td><td>バグFIX</td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルでsessionId,userAgentなどのパラメータがない状態で送信されていたバグを解消</td><td>次の形でリクエストされるように修正しました。 <code>{ "digital_human_id": "", //空文字 "metadata": { "browser_detected_locales": "ja-JP:en-US", "custom": {}, "persona_id": "&#x3C;実際のpersona_id>", "prompt_id": "&#x3C;実際のprompt_id>", "session_id": "&#x3C;フロントエンドのsession_id>", "user_agent": "Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7)...", "user_screen_height": 1350, "user_screen_width": 2560, "user_spoken_locale": "ja-jp", "user_timezone": "Asia/Tokyo" }, "prompt": "ユーザー発話" }</code></td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルが利用可能になりました。</td><td>ai-orch-0.9.0</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Denmeiプロファイル追加</td><td></td><td>NLPの追加からDenmeiプロファイルが選択できるようになりました。</td><td>dip-1.5.2</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX</td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルでsessionId,userAgentなどのパラメータがない状態で送信されていたバグを解消</td><td>次の形でリクエストされるように修正しました。 <code>{ "digital_human_id": "", //空文字 "metadata": { "browser_detected_locales": "ja-JP:en-US", "custom": {}, "persona_id": "&#x3C;実際のpersona_id>", "prompt_id": "&#x3C;実際のprompt_id>", "session_id": "&#x3C;フロントエンドのsession_id>", "user_agent": "Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7)...", "user_screen_height": 1350, "user_screen_width": 2560, "user_spoken_locale": "ja-jp", "user_timezone": "Asia/Tokyo" }, "prompt": "ユーザー発話" }</code></td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルが利用可能になりました。</td><td>dhx-2.0.3</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td><p>Denmeiプロファイル追加</p><p>NLPの出力結果・SpeakAPIで発話させるテキストからMarkdown,絵文字などを除去する仕組みを実装しました。NLPプロファイルで<code>to_text:true</code> に設定することで動作します。</p></td><td>Markdown,絵文字,HTMLタグ除去,TTS問題パターン,URL,メールアドレス,顔文字,過度な記号繰り返し,JSON混入,を正規表現により除去。空白正規化を行う。</td><td>NLPプロファイルのto_text パラメータをtrue にすることで、TTSで問題となる文章を安全に置換する仕組みが働きます。ユーザーは安全な発話が可能になります。</td><td>ai-orch-0.9.0</td></tr><tr><td>2026年4月3日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>特定のデバイス利用時にサジェステッドレスポンスが画面外で見切れる問題を修正</td><td>サジェストが画面から見切れる問題を修正（モバイル表示の判定を768pxに変更）</td><td>モバイル・タブレット端末でのサジェスト表示が改善され、応答候補が見やすくなりました</td><td>dhx-2.0.2</td></tr><tr><td>2026年4月3日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>カメラ・マイクデバイスの選択機能を追加しました。複数のカメラやマイクがある環境で、使用するデバイスを選択できるようになりました</td><td>・ customStt利用時に<code>dhxOptions.micDeviceId</code>で特定のマイクデバイスを指定可能に<br>・ stillcam利用時に<code>dhxOptions.cameraDeviceId</code>で特定のカメラデバイスを指定可能に<br>・ マイク選択UIを実装し、ユーザーが複数のマイクから選択可能に<br>・ カメラ選択UI・UXを実装し、複数のカメラから選択可能に</td><td>カメラ・マイクデバイスの選択が柔軟に行えるようになり、複数のデバイスを持つユーザーの利便性が向上しました。stillcam機能の安定性が向上しました</td><td>dhx-2.0.2</td></tr><tr><td>2026年4月2日 17:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>管理画面の使いやすさを向上させました。テーブル表示機能を改善し、長いテキストが自動的に折り返されるようになりました。</td><td>・ペルソナ一覧、ワークスペース一覧、セッション分析、ユーザー一覧の各画面で、テーブル内の長いテキストが右端で自動的に折り返されるように改善<br>・テーブルの縦幅を最適化し、見やすさを向上</td><td>管理画面がより使いやすくなりました。テーブルの内容が見切れることなく表示されるため、横スクロールをする必要がなくなり、情報を一目で確認いただけます</td><td>dip-1.5.1</td></tr><tr><td>2026年4月2日 17:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>システム全体のセキュリティを大幅に強化いたしました。XSS（クロスサイトスクリプティング）対策の実施、APIキー生成時のセキュリティ向上、エラー発生時の詳細情報の非表示化、</td><td>・XSS脆弱性対策として、入力値のサニタイゼーション処理を強化し、悪意のあるスクリプトの実行を防止<br>・APIキーの生成アルゴリズムを改善し、より安全性の高いキー生成を実装<br>・エラーレスポンスからシステム内部の詳細情報を除外し、セキュリティリスクを低減</td><td>システムのセキュリティが大幅に向上し、より安心してご利用いただけるようになりました。不正アクセスや情報漏洩のリスクが低減され、お客様の大切なデータをより安全に保護いたします。これらの対策は自動的に適用されますので、お客様側で特別な設定変更は必要ございません。</td><td>dip-1.5.1</td></tr><tr><td>2026年3月24日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>バグ修正</td><td>welcomePrompt設定時の内部処理を改善しました</td><td>welcomePromptによるPromptRequestがSessionLiveイベント前に発生する問題に対処。SessionLive前のPromptRequestを明示的にスキップする処理を追加。customStt利用時でも<code>uneeq.chatPrompt()</code>が使用可能になるよう、イベントリスナー登録の条件を修正</td><td>welcomePromptを設定している場合の動作がより安定します。nlp_mode: v2＋customStt機能を利用している場合の機能性が向上します</td><td>dhx-2.0.1</td></tr><tr><td>2026年3月24日 10:00</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加</td><td>公開モードに「メール認証公開」を追加。エンドユーザーがメールで6桁の認証コードを取得し一定時間デモにアクセス可能。管理者通知・認証ログ・CSVエクスポート・アクセス権取り消し機能を含む<br>設定画面のBoolean項目をチェックボックスからトグルスイッチ（true/false表示）に変更<br>設定ページの保存後に「公開デモを確認」ボタン表示、フッターに常時「公開デモ」リンクを追加</td><td>メール認証フロー: メール入力→OTP送信→コード入力→アクセストークン付きURL発行。Cookieは使用せずURLパラメータ(?ea=TOKEN)で管理。同一URLを別端末でも利用可能。IP制限・スケジュール制限との併用対応。認証アクションは監査ログに記録。</td><td>管理者がトークンを個別発行する必要なく、エンドユーザー自身がメールで認証してデモにアクセスできるようになりました。顧客デモの共有がより簡単になります。<br>設定値の現在の状態が視覚的にわかりやすくなりました。<br>設定変更後の動作確認がワンクリックで行えるようになり、作業効率が向上しました。<br>IP制限機能と「+現在のIP」ボタンが正しく動作するようになりました。</td><td>configurator-platform-1.9.0</td></tr><tr><td>2026年3月19日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加・変更</td><td>（nlp_mode: v2）を導入し、音声認識からAI応答までのレスポンスを改善しました</td><td>・nlp_mode: v2（WebSocket版NLPリクエスト）を実装。customSTTとUneeQ STTの両方でWebSocket経由の通信が可能に<br>・NLPリクエスト処理を汎用関数に統一し、コードの可読性と保守性を向上</td><td>システムの内部構造が強化され、安定性と保守性が向上しました。新しい通信方式によりレスポンスが改善されましたが、既存の機能は引き続き使用できます</td><td>dhx-2.0.0</td></tr><tr><td>2026年3月19日 10:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>WebSocket経由でAIと通信できる新しい通信方式を導入しました。応答速度が向上し、よりスムーズな対話体験を実現します</td><td>WebSocket版NLPリクエスト処理（nlp_mode: v2）を実装。接続時にNLPインスタンスを作成し、nlp_requestイベントで非同期処理。empty-responseエンドポイントも追加し、HTTPとWebSocketの統合アーキテクチャを構築</td><td>応答速度が向上し、よりスムーズな会話体験を実現しました。特に連続した対話や長時間の会話セッションで効果を発揮します。既存の機能に影響はありません</td><td>ai-orch-0.8.0</td></tr><tr><td>2026年3月19日 10:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ペルソナごとにNLP通信方式(v1/v2)を選択できるようになりました。新規ペルソナ作成時は高速なv2が自動設定されます</td><td>ペルソナ詳細画面にnlp_mode(v1/v2)選択機能を追加。ペルソナ作成時のデフォルトをv2に設定。EMA/Whisper関連コード削除。</td><td>ペルソナごとにNLP通信方式を選択可能に。新規作成時は高速なv2がデフォルトで設定され、応答速度が向上。</td><td>dip-1.5.0</td></tr><tr><td>2026年3月11日 14:00</td><td>tts-orch</td><td>機能追加</td><td>BYO TTS - Google Cloud Text-to-Speechエンジンを新たに追加しました。UneeQカスタムタグやSSML形式のテキスト読み上げに対応し、文字レベルのタイムスタンプ機能を実装しました</td><td>Google Cloud TTS APIをBYO TTS ゲートウェイに統合し、多言語対応の音声エンジンとして利用可能にしました。SSMLタグのパース、UneeQカスタムタグのSSMLマークへの変換、音声合成時のタイムポイント情報取得など、完全な統合を実現しました</td><td>Google Cloudの高品質な音声合成技術をデジタルヒューマンで利用できるようになりました。多言語対応や自然な音声表現が可能で、グローバル展開や多言語対応が必要なプロジェクトでの活用が期待できます。既存のTTS機能に影響はありません</td><td>tts-orch-0.2.0</td></tr><tr><td>2026年3月11日 14:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>BYO TTS -Google Cloud Text-to-SpeechをTTSエンジンとして選択できるようになりました。多言語対応プロジェクトでの活用が容易になります</td><td>BYO TTSアカウント設定にGoogle Cloud Text-to-Speechエンジンの選択肢を追加。音声合成の選択肢が拡大。</td><td>Google TTSの高品質音声を選択可能に。多言語対応プロジェクトでの活用が容易に。</td><td>dip-1.4.4</td></tr><tr><td>2026年2月24日 10:10</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>Google TTS設定画面で、再度アクセスした際に音声名が空欄になる問題を修正しました。設定確認時に正しく表示されます</td><td>GoogleTTS設定画面に再アクセスした際にVoiceNameフィールドが空になる問題を修正。初期値表示を正常化。</td><td>GoogleTTS設定の確認・編集時に設定値が正しく表示されるように改善。再設定の手間が不要に。</td><td>dip-1.4.3</td></tr><tr><td>2026年2月24日 10:10</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ワークスペース一覧画面で、各ワークスペースのペルソナ数、許可ドメイン、BYOK、設定制限の有無が一目で確認できるようになりました</td><td>ワークスペース一覧画面にペルソナ数、許可ドメイン、BYOK、設定制限の有無を表示。テーブルCSS改善でカラム追加時の表示崩れを防止。</td><td>ワークスペース一覧から設定状況を一目で確認可能に。管理効率が向上。</td><td>dip-1.4.3</td></tr><tr><td>2026年2月13日 18:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ElevenLabsをTTSエンジンとして選択できるようになりました。自然で表現豊かな音声合成と発音辞書機能を利用できます</td><td>TTSアカウント設定にElevenLabs Text-to-Speechエンジンの選択肢を追加。高品質音声合成の選択肢を拡大。</td><td>ElevenLabsの自然な音声を選択可能に。発音辞書機能でカスタマイズ性が向上。</td><td>dip-1.4.2</td></tr><tr><td>2026年2月13日 18:30</td><td>tts-orch</td><td>機能追加</td><td>ElevenLabs Text-to-Speechエンジンを新たに追加しました。MP3形式の音声出力、発音辞書のサポート、UneeQカスタムタグ対応、文字レベルのタイムスタンプ機能を実装しました</td><td>ElevenLabs APIを統合し、高品質な音声合成エンジンとして利用可能にしました。MP3出力対応のためlibsox-fmt-mp3パッケージを追加し、発音辞書機能やUneeQタグの時間情報取得など、完全な統合を実現しました</td><td>ElevenLabsの自然で表現豊かな音声合成技術をデジタルヒューマンで利用できるようになりました。発音辞書機能により、固有名詞や専門用語の発音をカスタマイズでき、より自然な対話体験を提供できます。既存のTTS機能に影響はありません</td><td>tts-orch-0.1.0</td></tr><tr><td>2026年2月10日 12:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>プロフィール画面で自分の情報を確認できるようになりました。IPアドレスでログインを制限するセキュリティ機能、ワークスペースのリージョン表示、ユーザー追加依頼画面を追加しました</td><td>プロフィール画面追加、ログインIP制限機能実装、ワークスペース一覧にリージョン表示、ユーザー追加依頼画面作成。</td><td>IP制限によりセキュリティ向上。プロフィール画面で自身の情報確認が可能に。ユーザー追加依頼がスムーズに。</td><td>dip-1.4.0</td></tr><tr><td>2026年2月9日 15:20</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>Enterprise環境をご利用の場合、専用のメンテナンス情報が自動的に表示されるようになりました</td><td>MaintenanceMessage機能でconnectionUrlがenterpriseの場合、Enterprise専用のメンテナンスJSON（maintenance-enterprise.json）を自動読み込みする機能を追加</td><td>Enterprise環境と通常環境でメンテナンス情報を分けて管理できるようになりました。利用者が意識する必要はありません</td><td>dhx-1.8.2</td></tr><tr><td>2026年2月3日 13:30</td><td>ホステッドエクスペリエンス</td><td>機能追加</td><td><code>triggerAction(actionName)</code>を追加しました</td><td>アクションは発話文のインラインタグのみでしたが、WebRTCのデーターチャネル経由でアクションさせることができるようになりました。</td><td></td><td>uneeq-js-3.7.0</td></tr><tr><td>2026年1月27日 13:30</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>BYOK設定でAzureまたはElevenLabsのどちらか一方だけを設定した場合に、音声名が取得できなくなる問題を修正しました</td><td>BYO TTSでAzureとElevenLabsの片方のみAPIキー設定時に、VoiceName取得がエラーになる問題を修正。</td><td>BYOK設定時にAzure、ElevenLabsを個別に設定可能に。設定の柔軟性が向上。</td><td>dip-1.3.1</td></tr><tr><td>2026年1月27日 13:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ペルソナ詳細画面にIDをコピーするボタンを追加しました。API連携時のID入力が簡単になります</td><td>ペルソナ詳細画面にpersonaIdとpersonaIdentifierのコピーボタンを追加。ワンクリックでクリップボードにコピー可能に。</td><td>API連携やデバッグ時のID入力が簡単に。手入力ミスが減少。</td><td>dip-1.3.1</td></tr><tr><td>2026年1月19日 18:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>開発者向けにWebSocket接続状態を確認できる関数window.checkSocketStatus()を追加しました</td><td>WebSocket接続状態を確認する関数window.checkSocketStatus()を追加。</td><td>開発者がWebSocket接続の問題をデバッグしやすくなりました。一般利用者への影響はありません</td><td>dhx-1.8.1</td></tr><tr><td>2026年1月19日 18:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>独自のTTSアカウント（BYOK）を使用できるようになりました。ワークスペース設定でAzureやElevenLabsの独自キーを登録でき、コスト管理と音声カスタマイズが柔軟に行えます</td><td>TTSデフォルト設定でBYOK(独自キー使用TTS)を選択可能に。ワークスペース設定でAzure/ElevenLabsのAPIキー・リージョン登録機能を追加。</td><td>独自のTTSアカウントを使用可能に。コスト管理と音声カスタマイズの柔軟性が向上。</td><td>dip-1.3.0</td></tr><tr><td>2026年1月9日 16:30</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>Dify、miibo、Alliを利用した会話で、AIが提案する応答候補をボタンとして表示できるようになりました</td><td>サジェステッドレスポンス処理を統一化し、instructions.suggestedResponsesを使用してdhx.jsのサジェスト機能と連携。</td><td>AIが会話の流れに応じて提案する応答候補をボタンで選択できるようになり、より自然でスムーズな対話が可能になりました。特にDify、miibo、Alliを使用する場合の操作性が向上します</td><td>ai-orch-0.7.2</td></tr><tr><td>2026年1月9日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>AIが提案する応答オプションをボタンで選択できるサジェスト機能を追加しました</td><td>サジェスト機能を新規実装。AIからの提案をボタンとして表示し、クリックで入力できる機能を追加。ガラスモーフィズムデザインを採用し、スマホ表示にも対応</td><td>AIが提案する応答オプションをボタンで選択できるようになり、よりスムーズな対話が可能になりました。Instructionsを用いてサジェステッドレスポンスが表示可能です</td><td>dhx-1.8.0</td></tr><tr><td>2025年12月26日 11:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>stillcam実装</td><td></td><td></td><td>dhx-1.7.0</td></tr><tr><td>2025年12月12日 16:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>STTアカウント機能実装</td><td></td><td>STTアカウントの設定が可能になりました</td><td>dip-1.1.0</td></tr><tr><td>2025年12月12日 16:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>customStt機能追加</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.6.0</td></tr><tr><td>2025年12月12日 16:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>customStt機能追加</td><td></td><td></td><td>dhx-1.6.0</td></tr><tr><td>2025年12月11日 17:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>index.html , overlay.htmlで不要なHTML要素・CSS・JavaScriptを削除</td><td>dhx-jsで実装したUIが崩れるバグを修正</td><td></td><td>configurator-2.0.2</td></tr><tr><td>2025年12月9日 12:00</td><td>SynAnim</td><td>削除</td><td>共通アクションの削除</td><td>下記の共通アクションタグを削除しました。今後はキャラクターごとにアクションセットが提供されます。<br><code>&#x3C;uneeq:action_admirenails /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_nervous /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_peacehand /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_pray /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_vulcansalute /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wavebye /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wavesalute /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wavingcalm /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wink /></code></td><td>AIからアクション指示があってもアクションしません。</td><td>最新版</td></tr><tr><td>2025年12月4日 11:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>ペルソナ作成ができないバグを修正</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.6</td></tr><tr><td>2025年12月4日 11:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>セッションログのフィルターフォームで、ワークスペース選択時にワークスペースに紐づくペルソナのみを選択できるようにする機能を追加</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.6</td></tr><tr><td>2025年12月1日 17:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>TTSデフォルト設定で、Azure・ElavenLabsのVoiceName選択にアルファベットソート・検索などを実装</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.5</td></tr><tr><td>2025年11月28日 21:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>TTSデフォルト設定で、音声が変更できないバグを修正</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.4</td></tr><tr><td>2025年11月6日 16:00</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>idleSpeak機能の仕様を変更し、発話内容を字幕に追加しない機能・発話時にInstructionsを実行できる機能を作成<br>メンテナンス時のメッセージ表示機能の表示タイミングを調整</td><td></td><td></td><td>dhx-1.5.2</td></tr><tr><td>2025年10月31日 17:00</td><td>レンダラー</td><td>バグFIX</td><td>発話指示文にアクションタグが挿入されているにも関わらず、実行されない問題を修正しました。（ただし、タイミングによっては毎回実行されるわけではありません。）</td><td></td><td></td><td>最新版ホステッドエクスペリエンスで自動適用</td></tr><tr><td>2025年10月31日 12:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>BYO TTS画面でdip-1.0.0以前の注意書きが残ったままだったので削除</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.2</td></tr><tr><td>2025年10月29日 10:15</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>STT辞書・TTS辞書画面の表示を改善<br>ユーザー権限のワークスペース画面でペルソナ数が変更出来てしまう様に見える表示の改善</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.1</td></tr><tr><td>2025年10月26日 3:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>デジタルヒューマンプラットフォームのペルソナ、ワークスペースの設定変更機能を追加</td><td>DIPからDHの見た目・音声・TTS・許可ドメインの変更ができるようになりました。<br>DHの追加ができるようになりました。<br>セッションログをワークスペースでフィルターできるようになりました</td><td>サービス提供者はセルフサービスで運用が可能になりました。<br>使用者には影響ありません。</td><td>dip-1.0.0</td></tr><tr><td>2025年10月24日 12:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>メンテナンスメッセージ機能追加</td><td></td><td>メンテナンス時にメッセージを確認することができるようになりました。</td><td>dhx-1.5.0</td></tr><tr><td>2025年10月23日 13:00</td><td>ホステッドエクスペリエンス</td><td>バグFIX</td><td>メソッド <code>uneeqInstance.updateDisplayContent</code> で<code>DisplayContentUpdated</code>イベントが発生しない問題を修正しました。</td><td>問題を修正し、コンテンツ表示、非表示が動作することを確認しました。</td><td></td><td>最新版ホステッドエクスペリエンスで自動適用</td></tr><tr><td>2025年10月23日 10:00</td><td>レンダラー</td><td>変更</td><td>アニメーションエンジンをMHAに変更しました。</td><td>• 強化された音声アニメーション — 会話中のより自然なリップシンクと表情表現<br>• アニメーション品質の向上 — より滑らかで生き生きとした動き<br>• 音声性能の改善 — より明瞭で自然なテキスト音声合成（TTS）出力</td><td>よりリッチなユーザー体験を提供できるようになりました。</td><td>最新版クラウドレンダリング環境、MiniPrem環境に自動適用</td></tr><tr><td>2025年10月22日 15:15</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>サーバーのセキュリティ強化</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.4</td></tr><tr><td>2025年10月21日 13:30</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>HTMLクリーニング機能、フォーマッター、構文チェッカー機能を追加しました。</td><td></td><td></td><td>command-editor-2.2.0</td></tr><tr><td>2025年9月29日 11:45</td><td>ai-orch</td><td>変更</td><td>TTSアカウントを「Default」に設定している場合にもTTS辞書の機能を使用できるように変更しました。</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.4.2</td></tr><tr><td>2025年9月29日 11:45</td><td>dip</td><td>変更</td><td>TTS辞書画面のヘルプテキストを変更しました。</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.3</td></tr><tr><td>2025年9月11日 23:30</td><td>command-editor</td><td>変更</td><td>ユーザー向けヘルプテキストを出力フォーマット、その他項目に追加しました。</td><td></td><td></td><td>command-editor-2.1.1</td></tr><tr><td>2025年9月10日 14:30</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>Embedded HTML入力時にバリデーション機能を実装しました。</td><td><a href="https://gitlab.digitalhumans.jp/docs/docs-digitalhumansjp/-/blob/main/settings/README.md">コンテンツを表示する</a>に対応しました。</td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>command-editor-2.1.0</td></tr><tr><td>2025年8月27日 11:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>NLPアカウント作成時の初期フォームに設定されるremove_punctuation_mark , convert_to_lowercase を０に変更</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.2</td></tr><tr><td>2025年8月25日 12:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ペルソナ一覧画面の表示デザインを改善</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.1</td></tr><tr><td>2025年8月25日 12:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ペルソナのカード表示機能追加</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.1</td></tr><tr><td>2025年8月22日 13:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ユーザーインターフェースの変更</td><td></td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>dip-0.7.0</td></tr><tr><td>2025年8月19日 17:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>コマンドエディタへのリンクを左メニューに追加</td><td></td><td></td><td>dip-0.6.1</td></tr><tr><td>2025年8月19日 14:30</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>コマンドエディタの刷新とJSONチェッカー（JSONバリデーター）の追加など</td><td><a href="https://gitlab.digitalhumans.jp/docs/docs-digitalhumansjp/-/blob/main/settings/README.md">コンテンツを表示する</a>に対応しました。</td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>command-editor-2.0.0</td></tr><tr><td>2025年8月19日 12:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>ユーザーインターフェースの変更</td><td></td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>configurator-2.0.0</td></tr><tr><td>2025年8月4日 16:20</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX</td><td>dhx-cssでBootstrapCDNの読み込みを削除した<br>お客様独自環境でBootstrapで定義されたClass名などが使用されている場合にCSSを適用しないように修正</td><td></td><td>特定のお客様のみに発生していたCSSのクラス重複問題が解消しました。</td><td>dhx-1.4.3</td></tr><tr><td>2025年8月4日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>liveControlAreaを縮小した際にスクロールバーがでるバグを修正<br>liveControlAreaを縮小したままセッションを終了した際に拡大アイコンが残ったままになるバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.5</td></tr><tr><td>2025年8月1日 18:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>waitingSpinnerTypeを追加</td><td></td><td>ユーザーからの質問から、デジタルヒューマンが発話するまでの時間に表示するスピナーの種類が増え、よりユーザー体験が向上しました。</td><td>configurator-1.3.4</td></tr><tr><td>2025年8月1日 17:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>waitingSpinnerTypeを追加</td><td></td><td>ユーザーからの質問から、デジタルヒューマンが発話するまでの時間に表示するスピナーの種類が増え、よりユーザー体験が向上しました。</td><td>dhx-1.4.2</td></tr><tr><td>2025年7月28日 10:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>Speech Recognition Hint Phrases・Speech Recognition Localesが環境設定されないバグを修正<br>Get the codeで不要なコードが出力されるバグを修正<br>一部の不要な処理を削除</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.3</td></tr><tr><td>2025年7月17日 9:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhxOptions.customStylesをdhxOptions.dhxCustomStylesに変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.2</td></tr><tr><td>2025年7月16日 17:45</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>dhxOptions.customStylesの命名をdhxOptions.dhxCustomStylesに変更。ただし、既存のdhxOptions.customStylesで設定されたパラメータでも機能は有効。</td><td></td><td></td><td>dhx-1.4.1</td></tr><tr><td>2025年7月16日 12:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>Gatewayプロファイルを追加</td><td>Gatewayプロファイルはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration">https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration</a></td><td>独自LLMとデジタルヒューマンを接続する事ができるようになり、バックエンドをより自由な構成で構築することができるようになりました。</td><td>ai-orch-0.4.1</td></tr><tr><td>2025年7月16日 12:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Gatewayプロファイルを追加</td><td>Gatewayプロファイルはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration">https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration</a></td><td>独自LLMとデジタルヒューマンを接続する事ができるようになり、バックエンドをより自由な構成で構築することができるようになりました。</td><td>dip-0.5.1</td></tr><tr><td>2025年7月14日 17:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhx-optionsの初期値をShow Startup Spinner,Show Waiting Message以外trueに変更<br>custom-stylesの初期値を変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.1</td></tr><tr><td>2025年7月11日 23:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>showMute設定を追加<br>showStopSpeaking設定を追加<br>showStartupSpinner設定を追加<br>timeDetail設定を追加</td><td></td><td>デジタルヒューマンの音声をミュートしたり、話を中断させたりできるようになりました。また、起動時のローディング表示や詳細な時間情報の表示も可能になり、より細かい制御ができるようになりました。</td><td>configurator-1.3.0</td></tr><tr><td>2025年7月11日 20:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>TTS辞書・TTSアカウント画面に注意書きを追加</td><td></td><td></td><td>dip-0.5.0</td></tr><tr><td>2025年7月2日 16:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>startupSpinner機能を追加<br>timeDetail機能作成を追加</td><td>startupSpinner機能についてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstartupspinner">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstartupspinner</a><br>timeDetail機能についてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#timedetail">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#timedetail</a></td><td>デジタルヒューマンの起動時にローディング画面が表示されるようになりました。<br>待機時間が分かりやすくなりました。また、会話の詳細な時間情報を取得できるようになり、パフォーマンスの分析が可能になりました。</td><td>dhx-1.4.0</td></tr><tr><td>2025年7月1日 15:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>endSession機能で作成されるボタン要素の生成位置を変更</td><td></td><td></td><td>dhx-1.3.0</td></tr><tr><td>2025年7月1日 15:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>mute/unmute機能を追加<br>stopSpeaking機能を追加</td><td>showMute機能についてはこちらをご覧下さい。<a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showmute">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showmute</a><br>showStopSpeaking機能についてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstopspeaking">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstopspeaking</a></td><td>デジタルヒューマンの音声を一時的にミュートしたり、話している途中で中断させることができるようになり、柔軟な会話コントロールが可能になりました。</td><td>dhx-1.3.0</td></tr><tr><td>2025年7月1日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアでSpeakモード「uneeq.speak」を選択した状態で、空文字のまま発話リクエストを送信するとデジタルヒューマンが落ちるバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.1</td></tr><tr><td>2025年7月1日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアでSpeakモードのデフォルトを「Speak API」に変更<br>SpeakAPI以外を選択している場合、Instructionsを入力できないように変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.1</td></tr><tr><td>2025年7月1日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアでカスタムイベントタグを挿入する機能を追加</td><td>カスタムイベントについてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-speech-events">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-speech-events</a></td><td>デジタルヒューマンの発話に合わせて独自のイベントを設定できるようになり、より高度なインタラクションの実装が可能になりました。</td><td>configurator-1.2.1</td></tr><tr><td>2025年6月30日 14:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>API設定画面を追加</td><td>SpeakAPIを含むAPIに対して認証用キーを設定することができるようになりました。</td><td>APIのセキュリティが向上し、不正なアクセスを防ぐことができるようになりました。認証キーを使用した安全なAPI連携が可能になりました。</td><td>dip-0.4.0</td></tr><tr><td>2025年6月30日 14:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>API設定でAPIキーを必須にした場合にSpeak APIで適切なエラーを返す機能を追加</td><td>SpeakAPIで認証用キーを設定することができるようになりました。</td><td>APIキーが正しく設定されていない場合に適切なエラーメッセージが表示されるようになり、問題の特定と解決が容易になりました。</td><td>ai-orch-0.3.0</td></tr><tr><td>2025年6月25日 12:00</td><td>ヘルプセンター</td><td>変更</td><td>MiniPrem 必ずお読みください、環境準備、インストール、操作ガイドを更新しました。<br>旧ドキュメントを非公開にしました。</td><td></td><td></td><td></td></tr><tr><td>2025年6月16日 16:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>settings.htmlのLP設定が反映されないバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.0</td></tr><tr><td>2025年6月16日 16:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアのカメラ制御をセレクターに変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.0</td></tr><tr><td>2025年6月16日 16:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>settings.htmlからデジタルヒューマン起動後に出現するライブコントロールエリアを最小化するボタンを追加<br>機能追加に伴い、ライブコントロールエリアのサイズ変更を不可能に変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.0</td></tr><tr><td>2025年6月13日 11:00</td><td>ヘルプセンター</td><td>変更</td><td>ヘルプセンターにリリースノートを追加</td><td></td><td></td><td></td></tr><tr><td>2025年6月12日 11:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>NLPアカウントの複製機能作成</td><td>NLPアカウントを複製する事ができるようになりました。</td><td>既存のNLPアカウント設定を簡単に複製できるようになり、類似した設定の新しいアカウントを効率的に作成できるようになりました。</td><td>dip-0.3.10</td></tr><tr><td>2025年6月6日 10:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td><code>idleSpeakTime</code>のデフォルトを<code>180</code>に変更</td><td></td><td></td><td>dhx-1.2.1.js</td></tr><tr><td>2025年6月5日 17:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td><code>IdleSpeak</code>機能実装<br><code>instructions.customMetadata</code> を受け取ることで、カスタムメタデータを追加・アップデートできる機能を実装</td><td>IdleSpeakを使用して展示会等で呼び込みを行うことができるようになりました。<br>IdleSpeakについてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#idlespeak">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#idlespeak</a><br>フロントエンドと会話AI間で情報をやり取りできるようになりました。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend">https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend</a></td><td>デジタルヒューマンが待機中に自動的に話しかける機能により、展示会やイベントでの集客効果が向上しました。<br>ユーザー情報や状況に応じたカスタマイズされた対話が可能になりました。</td><td>dhx-1.2.0.js</td></tr><tr><td>2025年6月3日 13:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>dify・miiboプロファイルでカスタムデータをChatbotに渡す機能を作成。</td><td>フロントエンドと会話AI間で情報をやり取りできるようになりました。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend">https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend</a></td><td>ユーザーの属性や状況に応じて、より適切でパーソナライズされた応答をデジタルヒューマンが提供できるようになりました。</td><td>ai-orch-0.2.7</td></tr><tr><td>2025年5月28日 18:45</td><td>dip</td><td>変更</td><td>許可ドメインのplaceholderを限りなく薄く変更</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.7</td></tr><tr><td>2025年5月28日 15:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加,変更,バグFIX</td><td>settings.htmlの初期設定show Closed Captionsをfalseに変更<br>default.jsの読み込みと初期化関数の実行を厳密に制御するように修正し、環境設定反映後に設定が反映されないバグの解消<br>settings.htmlにshow Wating Message・waiting Message Text パラメータ追加</td><td></td><td></td><td>configurator-1.1.3</td></tr><tr><td>2025年5月28日 10:00</td><td>ai-orch</td><td>バグFIX</td><td>Alliプロファイルで一部のレスポンス時にサジェステッドレスポンスが表示されないバグを修正</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.5</td></tr><tr><td>2025年5月23日 11:30</td><td>tts-orch</td><td>機能追加</td><td>Azureとの接続でuneeqCustomEventタグに対応</td><td></td><td></td><td>tts-orch-0.0.3</td></tr><tr><td>2025年5月21日 18:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>セッションログが1つのNLPアカウントID分しか表示されない問題を修正</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.6</td></tr><tr><td>2025年5月16日 11:45</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td><a href="http://kore.ai">kore.ai</a>プロファイル作成<br>無限AIプロファイル作成<br>Difyプロファイルの不必要なパラメータを削除</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.0</td></tr><tr><td>2025年5月16日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td><code>waitingMessageText</code>パラメータを追加して待機メッセージをカスタマイズ可能に<br>サンプルコメントアウトを追記</td><td></td><td></td><td>dhx-1.1.0.js</td></tr><tr><td>2025年5月14日 15:15</td><td>ai-orch</td><td>バグFIX</td><td>SpeakAPIのCORSのエラーを解消</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.4</td></tr><tr><td>2025年5月14日 14:45</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>デフォルト値を一部変更</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.4.js</td></tr><tr><td>2025年5月14日 9:35</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>先頭・末尾以外の空白文字を消す処理を削除</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.3.js</td></tr><tr><td>2025年5月12日 11:00</td><td>ai-orch</td><td>変更,バグFIX</td><td>SpeakAPIへのOptionsリクエストが可能になりました<br>Dify Profileのdelimiterを設定して反映されないバグを修正</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.3</td></tr><tr><td>2025年5月9日 18:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>SpeakAPIのInstructinosがJSONでない場合にエラーレスポンスを返すように機能追加</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.2</td></tr><tr><td>2025年5月9日 16:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>ロード時にキャッシュが効かないようにしました</td><td></td><td></td><td>configurator-1.1.0</td></tr><tr><td>2025年5月9日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>Elementの生成場所を変更<br></td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.2.js</td></tr><tr><td>2025年5月9日 9:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>waitingQueueMessageのクラス名を修正</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.1.js</td></tr><tr><td>2025年5月8日 17:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Speak履歴の表示<br>ActionTest画面でSessionIdが候補として表示される機能実装</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.3</td></tr><tr><td>2025年5月7日 17:30</td><td>ai-orch</td><td>変更</td><td>Websocket未接続時にSpeak・Orchestrateの処理を行わないように修正</td><td></td><td></td><td><a href="https://gitlab.com/digitalhumansjp/dhkk-tasks/-/issues/691">ai-orch-0.2.1</a></td></tr><tr><td>2025年5月2日 16:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>languageStrings関連する値を追加</td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.3</td></tr><tr><td>2025年5月1日 14:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>dhxイベント実装</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.0.js</td></tr><tr><td>2025年4月28日 17:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>翻訳系パラメータの削除<br>Speak履歴非表示</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.2</td></tr><tr><td>2025年4月22日 14:20</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>endSession機能を追加</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.9.js</td></tr><tr><td>2025年4月22日 14:20</td><td>dhx-js</td><td></td><td>reconnectingを非表示にするStyleを削除<br>waitMessageのパラメータを追加<br>reconnecting後に再度セッションを開始した場合にwaitMessageが表示されない問題を修正</td><td></td><td></td><td>dhx-0.1.0.js</td></tr><tr><td>2025年4月18日 14:30</td><td>dhx-js</td><td>変更,バグFIX</td><td>reconnectingの際余計な表示を行わないようにした<br>reconnectingを非表示にするCustomStylesを削除<br>endSessionを受け取ったらリロードするように変更<br>endSession時にBodyタグが消えるバグを修正</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.8.js</td></tr><tr><td>2025年4月17日 12:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>customStyles機能を実装<br>endSession機能を実装</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.7.js</td></tr><tr><td>2025年4月11日 12:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ユーザー権限の表示を調整<br>ヘルプセンター・サポートセンターへのリンクを作成<br>ログアウトボタン押下後の英語を日本語に変更<br>テーブルの表示を日本語化（Show 25 entries → 25件表示等）<br>全体的な表示名称を変更（名称→personaName等）</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.0</td></tr><tr><td>2025年4月7日 15:00</td><td>dip</td><td>機能追加,バグFIX</td><td>グループへの権限付与の実装<br>event_logsのsession_idが空の場合にエラーにならないようにした</td><td></td><td></td><td>dip-0.2.1</td></tr><tr><td>2025年4月7日 15:00</td><td>tts-orch</td><td></td><td>first-relese</td><td></td><td></td><td>tts-orch-0.0.1</td></tr><tr><td>2025年4月4日 13:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>無限AIプロファイル作成</td><td></td><td></td><td>dip-0.2.0</td></tr><tr><td>2025年4月4日 11:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>Speak画面のカメラタグを更新<br><a href="http://kore.ai">kore.ai</a>プロファイル作成</td><td></td><td></td><td>dip-0.1.3</td></tr><tr><td>2025年4月3日 17:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加,バグFIX</td><td>Alliプロファイルに<code>only_suggest_sentence</code>,<code>hide_contents</code>パラメータを追加<br>ホワイトリスト登録なしの通知を日本語にする<br>Difyのプロファイルで一部の文章を発話しないバグを修正</td><td></td><td></td><td><a href="https://gitlab.com/digitalhumansjp/dhkk-tasks/-/issues/687">ai-orch-0.1.1</a></td></tr><tr><td>2025年4月3日 14:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>ビューに反映のテキストバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.2</td></tr><tr><td>2025年4月2日 15:45</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX</td><td>AI字幕が出力されないバグを解消<br>字幕がスクロールできない問題を解消</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.6.js</td></tr><tr><td>2025年4月1日 17:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>not allowed errorの日本語化</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.5.js</td></tr><tr><td>2025年4月1日 16:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>personaName・documentTitleの初期値を削除<br></td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.1</td></tr><tr><td>2025年3月31日 21:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>P2版Configuratorにアップデート</td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.0</td></tr><tr><td>2025年3月31日 16:00</td><td>dip</td><td>バグFIX,変更</td><td>NLPアカウント追加画面のタイトルバグを修正<br>アプリのDEBUGのデフォルト値をFalseに変更<br>デプロイ方法の整理</td><td></td><td></td><td>dip-0.1.2</td></tr><tr><td>2025年3月31日 14:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>タイトルの変更(名称</td><td>ページ名 例：ペルソナ</td><td>DIP)<br>アクティブセッションの仕様変更に対応</td><td></td></tr><tr><td>2025年3月28日 14:10</td><td>dhx-js</td><td>変更,機能追加</td><td>字幕位置を調整<br>初期パラメータの修正<br>dhxInitを実装（初期化機能の追加）<br></td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.4.js</td></tr><tr><td>2025年3月27日 20:30</td><td>dip</td><td>変更,機能追加</td><td>allowed_domain Form縦幅調整<br>感情分析非表示<br>アクティブセッション非表示<br>Token URL・session URL削除<br>ユーザーアカウントの場合NLPorchCurl例　非表示<br>envに設定したNLP＿URLがSpeak画面でサジェストされるように変更<br>NLPorch -> Aiorch に変更<br>urlをpersonaIdentifierに変更<br>nlp編集画面のURLをIdentifierに変更<br>一般ユーザーからIdが見えないように非表示対応<br>Personaリスト画面にアクティブセッションの表示を実装<br>TTSアカウントにデフォルトをアカウントを追加<br>nlpアカウントに論理削除を実装<br>Auth０対応</td><td></td><td></td><td>dip-0.1.0</td></tr><tr><td>2025年3月24日 18:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>セッションログ、セッション分析をevent_logsから表示するように変更＋セッション一覧のAjax化<br>event_logにnlp_account_idを入れるように変更</td><td></td><td></td><td>dip-0.0.2</td></tr><tr><td>2025年3月24日 17:15</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>miiboプロファイル作成<br>Alliプロファイル作成<br>DBのEvent Logsにnlp_account_idを追加</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.1.0</td></tr><tr><td>2025年3月24日 14:45</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>connectionBaseUrlを設定可能に</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.3.js</td></tr><tr><td>2025年3月24日 14:30</td><td>dip</td><td></td><td>first relese</td><td></td><td></td><td>dip-0.0.1</td></tr><tr><td>2025年3月21日 18:10</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX,機能追加</td><td>割り込み発話でspeakQueueがデッドロックするバグを解決<br>PersonaIdentifierが空文字の時のみEnvからセットする動作を追加<br>NLPからのレスポンスが失敗した時に字幕を追加しようとしてエラーになる問題を解消</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.2.js</td></tr><tr><td>2025年3月19日 17:00</td><td>dhx-js</td><td></td><td>first-relese</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.1.js</td></tr><tr><td>2025年3月19日 13:30</td><td>ai-orch</td><td></td><td>first relese</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.0.1</td></tr><tr><td>2024年12月20日 10:45</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>出力形式 : 改行なし を実装</td><td></td><td></td><td><a href="https://gitlab.com/digitalhumansjp/dhkk-tasks/-/issues/606">command-editor-0.0.2</a></td></tr><tr><td>2024年12月12日 11:20</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhkk-jsのget-info機能を有効に変更</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.7</td></tr><tr><td>2024年11月7日 10:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>mobileViewBreakPointの設定ミスを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.6</td></tr><tr><td>2024年10月15日 13:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhkk-jsの最新版を読み込むように修正</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.5</td></tr><tr><td>2024年9月9日 12:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加,変更</td><td>emotionタグが動作しない問題の修正<br>設置手順を記すREADME.mdの追加</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.3</td></tr><tr><td>2024年9月4日 16:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>Basic認証追加<br>Liveエリアのアクションタグ種類・順序変更<br>SSML挿入実装<br>instructions実装</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.2</td></tr><tr><td>2024年9月2日 10:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td></td><td>first relese</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.1</td></tr><tr><td>2024年4月26日 18:00</td><td>command-editor</td><td></td><td>first-relese</td><td></td><td></td><td>command-editor-0.0.1</td></tr></tbody></table>


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