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# リリースノート

本リリースノートは、通常のデジタルヒューマンサービスに関するプランをご契約いただいているお客様に適用されます。特別プラン、専用環境、オリジナル・クローンキャラクターをご利用頂いている場合は、記載のバージョンが適用されない場合がございます。

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<table data-header-hidden="false" data-header-sticky data-full-width="true"><thead><tr><th>リリース日</th><th>対象</th><th>種別</th><th>追加・変更内容</th><th>技術的な詳細</th><th>利用者への影響</th><th>バージョン</th></tr></thead><tbody><tr><td>2026年10月2日 12:31</td><td>voice-studio</td><td>機能追加,変更</td><td>• ElevenLabs に Eleven v4 と Eleven v4 Turbo を追加しました。あわせて、聞き比べでモデルによって効かない話速の指定を表示するようにしました。<br>• ElevenLabs の声でも、発音辞書（読みの登録）が使えるようになりました。<br>• プロバイダ比較資料を新しいレイアウトにしました。</td><td>• v4 / v4 Turbo は話速の指定を受け付けますが音声は変わらないため（当社実測）、指定は送らずに記録します。ストリーミングで最初の音が出るまでの時間は、v4 Turbo が約 0.20 秒、v4 が約 0.78 秒です（当社実測の中央値）。<br>• 提供元の発音辞書（別名置換）をワークスペースごとに作成して適用します。本文は書き換えないため、発話のタイミング情報は元の文とそろいます。<br>• 各機能の判定と、その根拠（当社の実測か、提供元の資料か）を分けて記録します。前の版との差分は自動で作成します。</td><td>• 聞き比べで v4 系を選ぶと、その行に「速度 ✕」と表示されます。話速を変えたい場合は、Flash などの他のモデルを選んでください。<br>• ElevenLabs の声で、登録した読みが反映されます。辞書は読みを必ず正しくするものではないため、聞き比べで確認してください。<br>• 判定（対応 / 条件付き / 非対応 / 未確認）と根拠（実測 / 仕様）を分けて表示します<br>• 項目を押すと、モデル・話者ごとの可否と補足を表示します<br>• 前の版から変わった点を冒頭とセルの印で示します<br>• 用途ごとに確認すべき項目を強調できます</td><td>voice-studio@2026.10.02</td></tr><tr><td>2026年10月1日 14:11</td><td>voice-studio</td><td>機能追加,バグFIX</td><td>• Google Gemini TTS に、2026年9月に正式版となった 3.8 Flash と 3.8 Lite を追加しました。既定のモデルは 3.8 Lite です。<br>• 月の最初の生成で複数の声を同時に生成すると、そのうち 1 件が「エラーが発生しました」になることがある問題を修正しました。</td><td>• 演出の指示は 3.8 の形式（speech_metadata.style）で送ります。ストリーミングで最初の音が出るまでの時間は、3.8 Lite が約 0.83 秒、3.8 Flash が約 1.38 秒です（当社実測の中央値）。<br>• 利用枠の月次の集計行を作る処理で、同時に作ろうとしたときに一意制約の違反が起きていました。重複を許容する形に修正しました。</td><td>• 聞き比べで 3.8 Lite（低遅延）と 3.8 Flash（表現力）を選べます。応答の速さを重視する用途では 3.8 Lite が目安になります。<br>• 月初めでも、選んだすべての声が生成されます。この問題でエラーになった生成は、生成回数・文字数を消費していません。</td><td>voice-studio@2026.10.01</td></tr><tr><td>2026年9月30日 15:45</td><td>tts-orch</td><td>バグFIX</td><td>Azure Speech SDKを1.48.2へ更新し、CRL検証の互換性問題によるTLS接続失敗に対応しました。</td><td>Azure Speech SDKを1.41.1から1.48.2へ更新し、証明書失効リスト（CRL）の扱いに関する既知の互換性問題へ対応しました。あわせて関連ライブラリのバージョンを固定し、音声合成処理の安定性を高めました。</td><td>Azure音声合成の接続安定性が向上し、コンテナ再起動や証明書更新後も安定した発話が可能になります。</td><td>tts-orch-0.2.5</td></tr><tr><td>2026年9月16日 15:30</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>固定文言・TTS 辞書・STT 辞書の削除・編集操作の保護を強化しました。</td><td></td><td>通常の削除・編集操作（画面のボタン経由）は従来どおり動作します。</td><td>dip-1.14.0</td></tr><tr><td>2026年9月16日 15:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ワークスペース管理者によるメンバー追加のセルフサービス化。従来 当社への依頼フォーム (HubSpot) 経由でしか行えなかった DIP ユーザー追加を、ワークスペース管理者が自分のワークスペースの「メンバー管理」画面から直接行えるようにした。</td><td><ul><li>メンバー追加フォームに「招待メールを送信する」チェックボックスを新設 (ON: 招待メールを自動送信 / OFF: 完了画面で招待文をコピー表示)</li><li>招待メール本文と完了画面の招待文には、ワークスペース名・招待者名・パスワード設定リンク・期限 (3 日)・サポート窓口 URL・誤送信時の案内 (リンクを開かず破棄) の全 5 要素を明記</li><li>/user/request の フォーム誘導を廃止し、「所属ワークスペースの管理者にメンバー管理画面から追加してもらう」旨の案内に差し替え</li><li>管理者不在ワークスペース向けには「当社サポートへ連絡」の案内を分岐表示</li><li>ワークスペース設定画面: 編集を管理者ユーザーに限定</li><li>別顧客企業に所属する既存ユーザーの追加は当社に依頼</li><li>メンバー招待・解除・管理者昇格降格の全操作で対象本人と当該 WS 全管理者宛メールを送信</li></ul></td><td><ul><li>ワークスペース管理者は当社に依頼せずメンバー追加が完結できる (即時反映、招待メール自動送信可)</li><li>招待された本人はメール記載の URL でパスワード設定して初回ログイン可能</li><li>招待メール本文にサポート窓口 URL と「心当たりない場合はリンクを開かず破棄」の誤送信案内を明記、利用者が安心して受信できる設計</li><li>招待メール送信 OFF 時は完了画面で招待文をコピーして他の連絡手段で送付できる (メール不達時のフォールバック)</li><li>/user/request のフォームは廃止、管理者依頼案内に差し替え (管理者不在ワークスペースでは 当社サポートへの連絡案内を表示)</li><li>一般メンバーはワークスペース設定 (許可ドメイン・BYOK 含む) を編集できなくなる。従来編集していた場合は各ワークスペースの管理者権限保有者が実行する必要がある。管理者未設定ワークスペースは当社が代行</li></ul></td><td>dip-1.14.0</td></tr><tr><td>2026年9月16日 14:15</td><td>realtime-api-demo</td><td>機能追加</td><td>OpenAI Realtime API を使ったリアルタイム会話デモの提供を始めました。話しかけるとデジタルヒューマンがすぐに答え、話題に合わせて動画・画像・Web ページを画面に表示します。</td><td>音声の聞き取りと応答の生成を OpenAI Realtime API でまとめて行い、デジタルヒューマンに話させます。声は OpenAI の音声・Azure・ElevenLabs から選べます。プロンプト、表示するコンテンツ、対応言語、見た目や動きは管理画面から設定でき、コードの変更は要りません。</td><td>• 従来の構成に比べて応答までの待ち時間が短く、会話が滑らかになります<br>• 日本語・英語などの多言語に対応し、話し手の言語に合わせて答えます<br>• 展示会やお客様ごとのデモを、設定の切り替えで用意できます</td><td>realtime-api-demo-1.0.0</td></tr><tr><td>2026年9月15日 16:07</td><td>voice-studio</td><td>機能追加</td><td>Digital Humans Voice Studio の提供を開始しました。複数社の日本語音声合成（TTS）を同じ文・同じ条件で聞き比べ、用途に合う声を選べるセルフサービスです。</td><td>メール認証（ワンタイムコード）でログインし、ワークスペースごとに利用枠（生成回数・文字数）を管理します。生成した音声は自動で文字起こしし、原文と照合して読み精度を記録します。</td><td>• 9 社・約 250 の日本語の声を、用途・性別・声の高さで探して試聴できます<br>• 同じ文で複数の声やモデルを並べて生成し、聞き比べできます<br>• 固有名詞の読みを辞書に登録し、読み方を事前に確認できます<br>• 生成した音声の読み間違いを、文字起こしとの照合で確認できます<br>• 自分たちの声をもとにしたカスタムボイスを申請できます（同意と審査があります）<br>• 生成物は「個人用」と「ワークスペース共有」を選べます<br>• 各社の機能・料金の考え方・データの扱いをまとめた比較資料を閲覧できます</td><td>voice-studio@2026.09.15</td></tr><tr><td>2026年8月26日 06:13</td><td>サービスサイト</td><td>変更</td><td>日本語サイト digitalhumans.jp を、UneeQ のグローバルサイト内の日本語版 digitalhumans.com/jp に統合しました。</td><td>www.digitalhumans.jp・digitalhumans.jp の旧URL（160件）を、対応する digitalhumans.com/jp のページへ恒久リダイレクト（301）しています。会社概要（digitalhumans.jp/about）は引き続き digitalhumans.jp で公開しています。docs.・support. サブドメインには影響ありません。</td><td>旧URLのブックマークやリンクは、そのまま新しいページに転送されます。お問い合わせ・デモ申込・無料トライアルのフォームは digitalhumans.com/jp から引き続きご利用いただけます（窓口は従来どおり当社です）。</td><td></td></tr><tr><td>2026年8月25日 16:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>DIP のペルソナ作成処理が 500 エラーで失敗していた問題を解消した。ペルソナ作成時の初期 Provider を Azure から ElevenLabs（Voice: Haru - Calm &#x26; Friendly Japanese Female）に変更。</td><td>ペルソナ作成時の初期 Provider を Azure から ElevenLabs（Voice: Haru - Calm &#x26; Friendly Japanese Female）に変更。</td><td>新規ペルソナ作成時のデフォルト TTS Provider が ElevenLabs（日本語女性ボイス Haru）に変更される。既に作成済みのペルソナや TTS デフォルト設定は影響を受けない。TTS デフォルト設定画面から任意の Provider（Google / ElevenLabs / BYO）へ変更可能。</td><td>dip-1.13.0</td></tr><tr><td>2026年8月12日 17:47</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加</td><td>ライブコンソールに接続診断ウィジェットを追加（TURN / P2P 接続の判定、帯域の比較、音声認識の接続状態、ログの保存）。</td><td></td><td>接続トラブルの際に、状況を保存してサポートへ共有できます。</td><td>configurator-platform-1.22.3</td></tr><tr><td>2026年8月11日 02:34</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>変更</td><td>ネットワーク状態インジケーター（networkIndicator）の既定を非表示に変更し、設定画面で項目ごとに編集できるフォームにした。</td><td></td><td>既定ではインジケーターが表示されなくなります。必要な場合は設定画面で表示・位置を指定してください。</td><td>configurator-platform-1.20.2</td></tr><tr><td>2026年8月6日 18:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>セッション用語の混在を解消。従来の曖昧な「セッション数」表記を「アバターセッション数（払出）」と「セッション換算数（課金）」に分離。</td><td></td><td>各セッション関連画面の列見出し・ラベルが変更される。数値の意味と算出方法が明確化される。</td><td></td></tr><tr><td>2026年8月6日 00:49</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加</td><td>DHX オプション prefetchMinTranscriptLength を設定画面から指定できるようにした。</td><td>発話の途中認識結果がこの文字数に達した時点で、回答に使う情報の検索を先行して開始する（既定 3、日本語では 2〜4 推奨）。ペルソナ側でプリフェッチが有効な場合のみ効果がある。</td><td>対応ペルソナでは、応答までの待ち時間の短縮を調整できます。</td><td>configurator-platform-1.20.0</td></tr><tr><td>2026年8月5日 01:52</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加,変更,バグFIX</td><td>• DHX の CSS / JS の読み込み URL（dhxCssUrl / dhxJsUrl）を、ワークスペース別・デモ別に上書きできるようにした。<br>• 日本語の表示文言（languageStrings.ja）に、未定義だった12項目（ネットワーク不安定時の表示など）を追加。<br>• セキュリティ修正（ページへの設定埋め込み処理のエスケープを強化）。</td><td></td><td>• 特定のデモだけ検証中の DHX を読み込むといった運用ができます。<br>• 一部のメッセージが英語のまま表示されていた箇所が日本語で表示されます。<br>• 利用方法に変更はありません。</td><td>configurator-platform-1.19.1</td></tr><tr><td>2026年7月8日 15:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>以下 2 件の機能を追加。(1) ワークスペース一覧にカードビューを追加。既定はカード表示、テーブル表示への切替も可能で、選択は保存される。(2) Speak画面にAPIキー選択のプルダウンと、送信内容のCURLプレビュー機能を追加。</td><td><p>(1) ワークスペース一覧のカード表示</p><p>ワークスペース一覧に、新しく「カードビュー」を追加しました。初期表示はカードビューとなっており、画面上部の切り替えボタンから従来のテーブルビューへ変更することもできます。選択した表示形式はブラウザに保存されるため、次回以降も前回選択したビューで表示されます。</p><p>(2) Speak画面でのAPIキー選択とCURLプレビュー</p><p>Speak画面で、ペルソナに登録されているAPIキーの中から使用するキーを選択できるようになりました。選択したAPIキーは、AIサーバーへ送信するリクエストに自動で付与されます。</p><p>また、送信ボタンの隣に「CURLとして表示」ボタンを追加しました。フォームに入力した内容をリアルタイムでCURLコマンドとして確認でき、コピーボタンからそのままクリップボードへコピーできます。さらに、送信成功後は実際に送信されたリクエストに対応するCURLが自動で表示されるため、そのままターミナルで実行したり、他のメンバーへ共有したりできます。</p><p>あわせて、APIキーが必須となっているペルソナでは、ペルソナ編集画面に表示されるSpeak APIのCURLサンプルにも認証ヘッダーが自動で含まれるようになりました。</p></td><td>(1) ワークスペース一覧の見え方が変わり、既定表示がカードになる。従来のテーブル表示にも切替可能で、選択は次回以降も保持される。(2) Speak画面からAPIキーを選んで送信できるようになり、送信内容の CURL 表現を確認・コピーできる。API キー保護されたペルソナのデバッグや curl での再現が容易になる。</td><td>dip-1.9.3</td></tr><tr><td>2026年6月16日 12:57</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加,バグFIX</td><td>• 音声認識（Deepgram）の言語設定を選択式にし、日本語を既定値にした。keyterms / noDelay オプションを追加。<br>• ライブコンソールに診断セクション（ネットワーク品質の表示、WebRTC 統計）を追加。<br>• 管理画面の日時表示が9時間ずれていた問題を修正。<br>• UneeQ のオプション microphoneDeviceId / speakerDeviceId / resolution / networkIndicator を設定画面から指定できるようにした。<br>• 設定画面の各項目にある「?」ヘルプリンクのリンク切れを修正。</td><td>UneeQ オプション（microphoneDeviceId 等）: グローバル・ワークスペース・デモの各階層で指定可能。</td><td>• 言語コードの入力ミスがなくなり、日本語の音声認識設定が初期状態から適用されます。<br>• 接続が不安定な場合に、原因の切り分けがしやすくなります。<br>• 最終アクセス・更新日時などが正しい時刻で表示されます。<br>• マイク・スピーカーの指定や解像度などを、コードを書かずに設定できます。<br>• 設定項目の説明ページを正しく開けるようになりました。</td><td>configurator-platform-1.18.4</td></tr><tr><td>2026年6月5日 14:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ボタンホバー時に文字色がデフォルトの青に変わってしまう問題を解消し、primary / secondary / success / info / warning / danger の各種ボタンでホバー時も適切な文字色を維持するように調整した。</td><td></td><td>管理画面上のボタンの視認性が改善される。機能的な動作には影響なし。</td><td></td></tr><tr><td>2026年6月5日 14:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>グループ管理画面から飛べる、ペルソナ作成上限の緩和を申請する機能を作成。</td><td></td><td>グループ管理者画面から上限緩和を依頼できるようになる。これまで運用側に個別連絡が必要だった申請が、UIから一貫して提出可能になる。</td><td></td></tr><tr><td>2026年5月29日 16:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Workspace設定に AzureDeploymentId と customEndpoint の項目を追加。あわせてワークスペース編集画面のUIを整理。</td><td>Workspace設定からAzureCustomVoiceの設定ができるようになりました。</td><td>各Workspace単位でAzureデプロイメントIDやカスタムエンドポイントを設定可能になり、DH platformからCustomVoiceを利用することが可能になりました。</td><td></td></tr><tr><td>2026年5月27日 12:03</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加,変更</td><td>管理画面のユーザー削除を「アーカイブ」方式に変更。一括アーカイブ・一括復元と、アーカイブ済みユーザーの表示モードを追加。</td><td>アーカイブしたユーザーは管理画面から復元できる。</td><td>誤って削除したユーザーを復元できるようになりました。アーカイブされたユーザーはログインできません。</td><td>configurator-platform-1.17.1</td></tr><tr><td>2026年4月24日 15:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ワークスペース管理機能を追加<br><br></td><td>ワークスペースのメンバー管理画面を新設し、ユーザーの招待・削除・が可能に。</td><td>ワークスペースの管理画面からメンバーの追加・削除が可能になります。</td><td>dip-1.6.0</td></tr><tr><td>2026年4月8日 05:11</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加</td><td>管理者プレビュー機能を追加。ダッシュボードの「公開デモ」ボタンが公開モードに応じたメニュー（管理者プレビュー、トークンの選択、制限の確認）を表示するようにした。あわせて期間指定のアイコン、スケジュール情報、フッターのバージョン表示を追加。</td><td>デモURLに ?preview=1 を付けると、ログイン済みのワークスペースメンバーは公開モードの制限にかかわらず表示できる。</td><td>非公開や公開期間外のデモも、公開設定を変えずに管理者が表示を確認できます。</td><td>configurator-platform-1.14.0</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>ai-orch</td><td>バグFIX</td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルでsessionId,userAgentなどのパラメータがない状態で送信されていたバグを解消</td><td>次の形でリクエストされるように修正しました。 <code>{ "digital_human_id": "", //空文字 "metadata": { "browser_detected_locales": "ja-JP:en-US", "custom": {}, "persona_id": "&#x3C;実際のpersona_id>", "prompt_id": "&#x3C;実際のprompt_id>", "session_id": "&#x3C;フロントエンドのsession_id>", "user_agent": "Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7)...", "user_screen_height": 1350, "user_screen_width": 2560, "user_spoken_locale": "ja-jp", "user_timezone": "Asia/Tokyo" }, "prompt": "ユーザー発話" }</code></td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルが利用可能になりました。</td><td>ai-orch-0.9.0</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Denmeiプロファイル追加</td><td></td><td>NLPの追加からDenmeiプロファイルが選択できるようになりました。</td><td>dip-1.5.2</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX</td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルでsessionId,userAgentなどのパラメータがない状態で送信されていたバグを解消</td><td>次の形でリクエストされるように修正しました。 <code>{ "digital_human_id": "", //空文字 "metadata": { "browser_detected_locales": "ja-JP:en-US", "custom": {}, "persona_id": "&#x3C;実際のpersona_id>", "prompt_id": "&#x3C;実際のprompt_id>", "session_id": "&#x3C;フロントエンドのsession_id>", "user_agent": "Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_7)...", "user_screen_height": 1350, "user_screen_width": 2560, "user_spoken_locale": "ja-jp", "user_timezone": "Asia/Tokyo" }, "prompt": "ユーザー発話" }</code></td><td>NlpMode:v2のGatewayプロファイルが利用可能になりました。</td><td>dhx-2.0.3</td></tr><tr><td>2026年4月7日 16:30</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td><p>Denmeiプロファイル追加</p><p>NLPの出力結果・SpeakAPIで発話させるテキストからMarkdown,絵文字などを除去する仕組みを実装しました。NLPプロファイルで<code>to_text:true</code> に設定することで動作します。</p></td><td>Markdown,絵文字,HTMLタグ除去,TTS問題パターン,URL,メールアドレス,顔文字,過度な記号繰り返し,JSON混入,を正規表現により除去。空白正規化を行う。</td><td>NLPプロファイルのto_text パラメータをtrue にすることで、TTSで問題となる文章を安全に置換する仕組みが働きます。ユーザーは安全な発話が可能になります。</td><td>ai-orch-0.9.0</td></tr><tr><td>2026年4月6日 13:26</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>バグFIX,変更</td><td>• デモページ（LP）でセッション終了後に開始ボタンが「もう一度始める」に切り替わらない問題を修正。<br>• 非公開・トークン限定などのデモでも、ワークスペースのメンバーはダッシュボードからコードスニペットを取得できるようにした。</td><td>開始ボタンの修正: セッションの終了・切断イベントを受けて開始ボタンの状態を更新するよう修正。</td><td>• デモ終了後、ページを再読み込みせずにそのまま再開できるようになりました。<br>• 公開設定を一時的に変更しなくても、コードスニペットを取得できます。</td><td>configurator-platform-1.12.0</td></tr><tr><td>2026年4月5日 17:55</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>変更</td><td>セキュリティを強化（HTTPセキュリティヘッダーの追加、通知設定の見直し等）。</td><td></td><td>利用方法に変更はありません。</td><td>configurator-platform-1.11.0</td></tr><tr><td>2026年4月3日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>特定のデバイス利用時にサジェステッドレスポンスが画面外で見切れる問題を修正</td><td>サジェストが画面から見切れる問題を修正（モバイル表示の判定を768pxに変更）</td><td>モバイル・タブレット端末でのサジェスト表示が改善され、応答候補が見やすくなりました</td><td>dhx-2.0.2</td></tr><tr><td>2026年4月3日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>カメラ・マイクデバイスの選択機能を追加しました。複数のカメラやマイクがある環境で、使用するデバイスを選択できるようになりました</td><td>・ customStt利用時に<code>dhxOptions.micDeviceId</code>で特定のマイクデバイスを指定可能に<br>・ stillcam利用時に<code>dhxOptions.cameraDeviceId</code>で特定のカメラデバイスを指定可能に<br>・ マイク選択UIを実装し、ユーザーが複数のマイクから選択可能に<br>・ カメラ選択UI・UXを実装し、複数のカメラから選択可能に</td><td>カメラ・マイクデバイスの選択が柔軟に行えるようになり、複数のデバイスを持つユーザーの利便性が向上しました。stillcam機能の安定性が向上しました</td><td>dhx-2.0.2</td></tr><tr><td>2026年4月2日 17:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>管理画面の使いやすさを向上させました。テーブル表示機能を改善し、長いテキストが自動的に折り返されるようになりました。</td><td>・ペルソナ一覧、ワークスペース一覧、セッション分析、ユーザー一覧の各画面で、テーブル内の長いテキストが右端で自動的に折り返されるように改善<br>・テーブルの縦幅を最適化し、見やすさを向上</td><td>管理画面がより使いやすくなりました。テーブルの内容が見切れることなく表示されるため、横スクロールをする必要がなくなり、情報を一目で確認いただけます</td><td>dip-1.5.1</td></tr><tr><td>2026年4月2日 17:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>システム全体のセキュリティを大幅に強化いたしました。XSS（クロスサイトスクリプティング）対策の実施、APIキー生成時のセキュリティ向上、エラー発生時の詳細情報の非表示化、</td><td>・XSS脆弱性対策として、入力値のサニタイゼーション処理を強化し、悪意のあるスクリプトの実行を防止<br>・APIキーの生成アルゴリズムを改善し、より安全性の高いキー生成を実装<br>・エラーレスポンスからシステム内部の詳細情報を除外し、セキュリティリスクを低減</td><td>システムのセキュリティが大幅に向上し、より安心してご利用いただけるようになりました。不正アクセスや情報漏洩のリスクが低減され、お客様の大切なデータをより安全に保護いたします。これらの対策は自動的に適用されますので、お客様側で特別な設定変更は必要ございません。</td><td>dip-1.5.1</td></tr><tr><td>2026年4月2日 11:24</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加</td><td>コマンドエディタ（instructions作成ツール）をプラットフォームに統合し、ヘッダーのナビゲーションから利用できるようにした。ライブコンソールから開いた場合、エディタで生成したinstructionsがコンソールに自動で反映される。</td><td>エディタは /editor/ で提供。</td><td>エディタとライブコンソールの間でinstructionsをコピー＆ペーストする手間がなくなります。</td><td>configurator-platform-1.10.0</td></tr><tr><td>2026年3月24日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>バグ修正</td><td>welcomePrompt設定時の内部処理を改善しました</td><td>welcomePromptによるPromptRequestがSessionLiveイベント前に発生する問題に対処。SessionLive前のPromptRequestを明示的にスキップする処理を追加。customStt利用時でも<code>uneeq.chatPrompt()</code>が使用可能になるよう、イベントリスナー登録の条件を修正</td><td>welcomePromptを設定している場合の動作がより安定します。nlp_mode: v2＋customStt機能を利用している場合の機能性が向上します</td><td>dhx-2.0.1</td></tr><tr><td>2026年3月24日 10:00</td><td>hosted-experience-demo-configurator</td><td>機能追加</td><td>公開モードに「メール認証公開」を追加。エンドユーザーがメールで6桁の認証コードを取得し一定時間デモにアクセス可能。管理者通知・認証ログ・CSVエクスポート・アクセス権取り消し機能を含む<br>設定画面のBoolean項目をチェックボックスからトグルスイッチ（true/false表示）に変更<br>設定ページの保存後に「公開デモを確認」ボタン表示、フッターに常時「公開デモ」リンクを追加</td><td>メール認証フロー: メール入力→OTP送信→コード入力→アクセストークン付きURL発行。Cookieは使用せずURLパラメータ(?ea=TOKEN)で管理。同一URLを別端末でも利用可能。IP制限・スケジュール制限との併用対応。認証アクションは監査ログに記録。</td><td>管理者がトークンを個別発行する必要なく、エンドユーザー自身がメールで認証してデモにアクセスできるようになりました。顧客デモの共有がより簡単になります。<br>設定値の現在の状態が視覚的にわかりやすくなりました。<br>設定変更後の動作確認がワンクリックで行えるようになり、作業効率が向上しました。<br>IP制限機能と「+現在のIP」ボタンが正しく動作するようになりました。</td><td>configurator-platform-1.9.0</td></tr><tr><td>2026年3月19日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加・変更</td><td>（nlp_mode: v2）を導入し、音声認識からAI応答までのレスポンスを改善しました</td><td>・nlp_mode: v2（WebSocket版NLPリクエスト）を実装。customSTTとUneeQ STTの両方でWebSocket経由の通信が可能に<br>・NLPリクエスト処理を汎用関数に統一し、コードの可読性と保守性を向上</td><td>システムの内部構造が強化され、安定性と保守性が向上しました。新しい通信方式によりレスポンスが改善されましたが、既存の機能は引き続き使用できます</td><td>dhx-2.0.0</td></tr><tr><td>2026年3月19日 10:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>WebSocket経由でAIと通信できる新しい通信方式を導入しました。応答速度が向上し、よりスムーズな対話体験を実現します</td><td>WebSocket版NLPリクエスト処理（nlp_mode: v2）を実装。接続時にNLPインスタンスを作成し、nlp_requestイベントで非同期処理。empty-responseエンドポイントも追加し、HTTPとWebSocketの統合アーキテクチャを構築</td><td>応答速度が向上し、よりスムーズな会話体験を実現しました。特に連続した対話や長時間の会話セッションで効果を発揮します。既存の機能に影響はありません</td><td>ai-orch-0.8.0</td></tr><tr><td>2026年3月19日 10:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ペルソナごとにNLP通信方式(v1/v2)を選択できるようになりました。新規ペルソナ作成時は高速なv2が自動設定されます</td><td>ペルソナ詳細画面にnlp_mode(v1/v2)選択機能を追加。ペルソナ作成時のデフォルトをv2に設定。EMA/Whisper関連コード削除。</td><td>ペルソナごとにNLP通信方式を選択可能に。新規作成時は高速なv2がデフォルトで設定され、応答速度が向上。</td><td>dip-1.5.0</td></tr><tr><td>2026年3月11日 14:00</td><td>tts-orch</td><td>機能追加</td><td>BYO TTS - Google Cloud Text-to-Speechエンジンを新たに追加しました。UneeQカスタムタグやSSML形式のテキスト読み上げに対応し、文字レベルのタイムスタンプ機能を実装しました</td><td>Google Cloud TTS APIをBYO TTS ゲートウェイに統合し、多言語対応の音声エンジンとして利用可能にしました。SSMLタグのパース、UneeQカスタムタグのSSMLマークへの変換、音声合成時のタイムポイント情報取得など、完全な統合を実現しました</td><td>Google Cloudの高品質な音声合成技術をデジタルヒューマンで利用できるようになりました。多言語対応や自然な音声表現が可能で、グローバル展開や多言語対応が必要なプロジェクトでの活用が期待できます。既存のTTS機能に影響はありません</td><td>tts-orch-0.2.0</td></tr><tr><td>2026年3月11日 14:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>BYO TTS -Google Cloud Text-to-SpeechをTTSエンジンとして選択できるようになりました。多言語対応プロジェクトでの活用が容易になります</td><td>BYO TTSアカウント設定にGoogle Cloud Text-to-Speechエンジンの選択肢を追加。音声合成の選択肢が拡大。</td><td>Google TTSの高品質音声を選択可能に。多言語対応プロジェクトでの活用が容易に。</td><td>dip-1.4.4</td></tr><tr><td>2026年2月24日 10:10</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>Google TTS設定画面で、再度アクセスした際に音声名が空欄になる問題を修正しました。設定確認時に正しく表示されます</td><td>GoogleTTS設定画面に再アクセスした際にVoiceNameフィールドが空になる問題を修正。初期値表示を正常化。</td><td>GoogleTTS設定の確認・編集時に設定値が正しく表示されるように改善。再設定の手間が不要に。</td><td>dip-1.4.3</td></tr><tr><td>2026年2月24日 10:10</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ワークスペース一覧画面で、各ワークスペースのペルソナ数、許可ドメイン、BYOK、設定制限の有無が一目で確認できるようになりました</td><td>ワークスペース一覧画面にペルソナ数、許可ドメイン、BYOK、設定制限の有無を表示。テーブルCSS改善でカラム追加時の表示崩れを防止。</td><td>ワークスペース一覧から設定状況を一目で確認可能に。管理効率が向上。</td><td>dip-1.4.3</td></tr><tr><td>2026年2月13日 18:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ElevenLabsをTTSエンジンとして選択できるようになりました。自然で表現豊かな音声合成と発音辞書機能を利用できます</td><td>TTSアカウント設定にElevenLabs Text-to-Speechエンジンの選択肢を追加。高品質音声合成の選択肢を拡大。</td><td>ElevenLabsの自然な音声を選択可能に。発音辞書機能でカスタマイズ性が向上。</td><td>dip-1.4.2</td></tr><tr><td>2026年2月13日 18:30</td><td>tts-orch</td><td>機能追加</td><td>ElevenLabs Text-to-Speechエンジンを新たに追加しました。MP3形式の音声出力、発音辞書のサポート、UneeQカスタムタグ対応、文字レベルのタイムスタンプ機能を実装しました</td><td>ElevenLabs APIを統合し、高品質な音声合成エンジンとして利用可能にしました。MP3出力対応のためlibsox-fmt-mp3パッケージを追加し、発音辞書機能やUneeQタグの時間情報取得など、完全な統合を実現しました</td><td>ElevenLabsの自然で表現豊かな音声合成技術をデジタルヒューマンで利用できるようになりました。発音辞書機能により、固有名詞や専門用語の発音をカスタマイズでき、より自然な対話体験を提供できます。既存のTTS機能に影響はありません</td><td>tts-orch-0.1.0</td></tr><tr><td>2026年2月10日 12:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>プロフィール画面で自分の情報を確認できるようになりました。IPアドレスでログインを制限するセキュリティ機能、ワークスペースのリージョン表示、ユーザー追加依頼画面を追加しました</td><td>プロフィール画面追加、ログインIP制限機能実装、ワークスペース一覧にリージョン表示、ユーザー追加依頼画面作成。</td><td>IP制限によりセキュリティ向上。プロフィール画面で自身の情報確認が可能に。ユーザー追加依頼がスムーズに。</td><td>dip-1.4.0</td></tr><tr><td>2026年2月9日 15:20</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>Enterprise環境をご利用の場合、専用のメンテナンス情報が自動的に表示されるようになりました</td><td>MaintenanceMessage機能でconnectionUrlがenterpriseの場合、Enterprise専用のメンテナンスJSON（maintenance-enterprise.json）を自動読み込みする機能を追加</td><td>Enterprise環境と通常環境でメンテナンス情報を分けて管理できるようになりました。利用者が意識する必要はありません</td><td>dhx-1.8.2</td></tr><tr><td>2026年2月3日 13:30</td><td>ホステッドエクスペリエンス</td><td>機能追加</td><td><code>triggerAction(actionName)</code>を追加しました</td><td>アクションは発話文のインラインタグのみでしたが、WebRTCのデーターチャネル経由でアクションさせることができるようになりました。</td><td></td><td>uneeq-js-3.7.0</td></tr><tr><td>2026年1月27日 13:30</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>BYOK設定でAzureまたはElevenLabsのどちらか一方だけを設定した場合に、音声名が取得できなくなる問題を修正しました</td><td>BYO TTSでAzureとElevenLabsの片方のみAPIキー設定時に、VoiceName取得がエラーになる問題を修正。</td><td>BYOK設定時にAzure、ElevenLabsを個別に設定可能に。設定の柔軟性が向上。</td><td>dip-1.3.1</td></tr><tr><td>2026年1月27日 13:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ペルソナ詳細画面にIDをコピーするボタンを追加しました。API連携時のID入力が簡単になります</td><td>ペルソナ詳細画面にpersonaIdとpersonaIdentifierのコピーボタンを追加。ワンクリックでクリップボードにコピー可能に。</td><td>API連携やデバッグ時のID入力が簡単に。手入力ミスが減少。</td><td>dip-1.3.1</td></tr><tr><td>2026年1月19日 18:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>開発者向けにWebSocket接続状態を確認できる関数window.checkSocketStatus()を追加しました</td><td>WebSocket接続状態を確認する関数window.checkSocketStatus()を追加。</td><td>開発者がWebSocket接続の問題をデバッグしやすくなりました。一般利用者への影響はありません</td><td>dhx-1.8.1</td></tr><tr><td>2026年1月19日 18:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>独自のTTSアカウント（BYOK）を使用できるようになりました。ワークスペース設定でAzureやElevenLabsの独自キーを登録でき、コスト管理と音声カスタマイズが柔軟に行えます</td><td>TTSデフォルト設定でBYOK(独自キー使用TTS)を選択可能に。ワークスペース設定でAzure/ElevenLabsのAPIキー・リージョン登録機能を追加。</td><td>独自のTTSアカウントを使用可能に。コスト管理と音声カスタマイズの柔軟性が向上。</td><td>dip-1.3.0</td></tr><tr><td>2026年1月9日 16:30</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>Dify、miibo、Alliを利用した会話で、AIが提案する応答候補をボタンとして表示できるようになりました</td><td>サジェステッドレスポンス処理を統一化し、instructions.suggestedResponsesを使用してdhx.jsのサジェスト機能と連携。</td><td>AIが会話の流れに応じて提案する応答候補をボタンで選択できるようになり、より自然でスムーズな対話が可能になりました。特にDify、miibo、Alliを使用する場合の操作性が向上します</td><td>ai-orch-0.7.2</td></tr><tr><td>2026年1月9日 16:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>AIが提案する応答オプションをボタンで選択できるサジェスト機能を追加しました</td><td>サジェスト機能を新規実装。AIからの提案をボタンとして表示し、クリックで入力できる機能を追加。ガラスモーフィズムデザインを採用し、スマホ表示にも対応</td><td>AIが提案する応答オプションをボタンで選択できるようになり、よりスムーズな対話が可能になりました。Instructionsを用いてサジェステッドレスポンスが表示可能です</td><td>dhx-1.8.0</td></tr><tr><td>2025年12月26日 11:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>stillcam実装</td><td></td><td></td><td>dhx-1.7.0</td></tr><tr><td>2025年12月12日 16:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>STTアカウント機能実装</td><td></td><td>STTアカウントの設定が可能になりました</td><td>dip-1.1.0</td></tr><tr><td>2025年12月12日 16:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>customStt機能追加</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.6.0</td></tr><tr><td>2025年12月12日 16:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>customStt機能追加</td><td></td><td></td><td>dhx-1.6.0</td></tr><tr><td>2025年12月11日 17:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>index.html , overlay.htmlで不要なHTML要素・CSS・JavaScriptを削除</td><td>dhx-jsで実装したUIが崩れるバグを修正</td><td></td><td>configurator-2.0.2</td></tr><tr><td>2025年12月9日 12:00</td><td>SynAnim</td><td>削除</td><td>共通アクションの削除</td><td>下記の共通アクションタグを削除しました。今後はキャラクターごとにアクションセットが提供されます。<br><code>&#x3C;uneeq:action_admirenails /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_nervous /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_peacehand /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_pray /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_vulcansalute /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wavebye /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wavesalute /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wavingcalm /></code><br><code>&#x3C;uneeq:action_wink /></code></td><td>AIからアクション指示があってもアクションしません。</td><td>最新版</td></tr><tr><td>2025年12月4日 11:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>ペルソナ作成ができないバグを修正</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.6</td></tr><tr><td>2025年12月4日 11:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>セッションログのフィルターフォームで、ワークスペース選択時にワークスペースに紐づくペルソナのみを選択できるようにする機能を追加</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.6</td></tr><tr><td>2025年12月1日 17:30</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>TTSデフォルト設定で、Azure・ElavenLabsのVoiceName選択にアルファベットソート・検索などを実装</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.5</td></tr><tr><td>2025年11月28日 21:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>TTSデフォルト設定で、音声が変更できないバグを修正</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.4</td></tr><tr><td>2025年11月6日 16:00</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>idleSpeak機能の仕様を変更し、発話内容を字幕に追加しない機能・発話時にInstructionsを実行できる機能を作成<br>メンテナンス時のメッセージ表示機能の表示タイミングを調整</td><td></td><td></td><td>dhx-1.5.2</td></tr><tr><td>2025年10月31日 17:00</td><td>レンダラー</td><td>バグFIX</td><td>発話指示文にアクションタグが挿入されているにも関わらず、実行されない問題を修正しました。（ただし、タイミングによっては毎回実行されるわけではありません。）</td><td></td><td></td><td>最新版ホステッドエクスペリエンスで自動適用</td></tr><tr><td>2025年10月31日 12:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>BYO TTS画面でdip-1.0.0以前の注意書きが残ったままだったので削除</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.2</td></tr><tr><td>2025年10月29日 10:15</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>STT辞書・TTS辞書画面の表示を改善<br>ユーザー権限のワークスペース画面でペルソナ数が変更出来てしまう様に見える表示の改善</td><td></td><td></td><td>dip-1.0.1</td></tr><tr><td>2025年10月26日 3:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>デジタルヒューマンプラットフォームのペルソナ、ワークスペースの設定変更機能を追加</td><td>DIPからDHの見た目・音声・TTS・許可ドメインの変更ができるようになりました。<br>DHの追加ができるようになりました。<br>セッションログをワークスペースでフィルターできるようになりました</td><td>サービス提供者はセルフサービスで運用が可能になりました。<br>使用者には影響ありません。</td><td>dip-1.0.0</td></tr><tr><td>2025年10月24日 12:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>メンテナンスメッセージ機能追加</td><td></td><td>メンテナンス時にメッセージを確認することができるようになりました。</td><td>dhx-1.5.0</td></tr><tr><td>2025年10月23日 13:00</td><td>ホステッドエクスペリエンス</td><td>バグFIX</td><td>メソッド <code>uneeqInstance.updateDisplayContent</code> で<code>DisplayContentUpdated</code>イベントが発生しない問題を修正しました。</td><td>問題を修正し、コンテンツ表示、非表示が動作することを確認しました。</td><td></td><td>最新版ホステッドエクスペリエンスで自動適用</td></tr><tr><td>2025年10月23日 10:00</td><td>レンダラー</td><td>変更</td><td>アニメーションエンジンをMHAに変更しました。</td><td>• 強化された音声アニメーション — 会話中のより自然なリップシンクと表情表現<br>• アニメーション品質の向上 — より滑らかで生き生きとした動き<br>• 音声性能の改善 — より明瞭で自然なテキスト音声合成（TTS）出力</td><td>よりリッチなユーザー体験を提供できるようになりました。</td><td>最新版クラウドレンダリング環境、MiniPrem環境に自動適用</td></tr><tr><td>2025年10月22日 15:15</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>サーバーのセキュリティ強化</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.4</td></tr><tr><td>2025年10月21日 13:30</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>HTMLクリーニング機能、フォーマッター、構文チェッカー機能を追加しました。</td><td></td><td></td><td>command-editor-2.2.0</td></tr><tr><td>2025年9月29日 11:45</td><td>ai-orch</td><td>変更</td><td>TTSアカウントを「Default」に設定している場合にもTTS辞書の機能を使用できるように変更しました。</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.4.2</td></tr><tr><td>2025年9月29日 11:45</td><td>dip</td><td>変更</td><td>TTS辞書画面のヘルプテキストを変更しました。</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.3</td></tr><tr><td>2025年9月11日 23:30</td><td>command-editor</td><td>変更</td><td>ユーザー向けヘルプテキストを出力フォーマット、その他項目に追加しました。</td><td></td><td></td><td>command-editor-2.1.1</td></tr><tr><td>2025年9月10日 14:30</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>Embedded HTML入力時にバリデーション機能を実装しました。</td><td><a href="https://gitlab.digitalhumans.jp/docs/docs-digitalhumansjp/-/blob/main/settings/README.md">コンテンツを表示する</a>に対応しました。</td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>command-editor-2.1.0</td></tr><tr><td>2025年8月27日 11:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>NLPアカウント作成時の初期フォームに設定されるremove_punctuation_mark , convert_to_lowercase を０に変更</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.2</td></tr><tr><td>2025年8月25日 12:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ペルソナ一覧画面の表示デザインを改善</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.1</td></tr><tr><td>2025年8月25日 12:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>ペルソナのカード表示機能追加</td><td></td><td></td><td>dip-0.7.1</td></tr><tr><td>2025年8月22日 13:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ユーザーインターフェースの変更</td><td></td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>dip-0.7.0</td></tr><tr><td>2025年8月19日 17:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>コマンドエディタへのリンクを左メニューに追加</td><td></td><td></td><td>dip-0.6.1</td></tr><tr><td>2025年8月19日 14:30</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>コマンドエディタの刷新とJSONチェッカー（JSONバリデーター）の追加など</td><td><a href="https://gitlab.digitalhumans.jp/docs/docs-digitalhumansjp/-/blob/main/settings/README.md">コンテンツを表示する</a>に対応しました。</td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>command-editor-2.0.0</td></tr><tr><td>2025年8月19日 12:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>ユーザーインターフェースの変更</td><td></td><td>ユーザー体験が大幅に向上しました。</td><td>configurator-2.0.0</td></tr><tr><td>2025年8月4日 16:20</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX</td><td>dhx-cssでBootstrapCDNの読み込みを削除した<br>お客様独自環境でBootstrapで定義されたClass名などが使用されている場合にCSSを適用しないように修正</td><td></td><td>特定のお客様のみに発生していたCSSのクラス重複問題が解消しました。</td><td>dhx-1.4.3</td></tr><tr><td>2025年8月4日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>liveControlAreaを縮小した際にスクロールバーがでるバグを修正<br>liveControlAreaを縮小したままセッションを終了した際に拡大アイコンが残ったままになるバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.5</td></tr><tr><td>2025年8月1日 18:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>waitingSpinnerTypeを追加</td><td></td><td>ユーザーからの質問から、デジタルヒューマンが発話するまでの時間に表示するスピナーの種類が増え、よりユーザー体験が向上しました。</td><td>configurator-1.3.4</td></tr><tr><td>2025年8月1日 17:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>waitingSpinnerTypeを追加</td><td></td><td>ユーザーからの質問から、デジタルヒューマンが発話するまでの時間に表示するスピナーの種類が増え、よりユーザー体験が向上しました。</td><td>dhx-1.4.2</td></tr><tr><td>2025年7月28日 10:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>Speech Recognition Hint Phrases・Speech Recognition Localesが環境設定されないバグを修正<br>Get the codeで不要なコードが出力されるバグを修正<br>一部の不要な処理を削除</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.3</td></tr><tr><td>2025年7月17日 9:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhxOptions.customStylesをdhxOptions.dhxCustomStylesに変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.2</td></tr><tr><td>2025年7月16日 17:45</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>dhxOptions.customStylesの命名をdhxOptions.dhxCustomStylesに変更。ただし、既存のdhxOptions.customStylesで設定されたパラメータでも機能は有効。</td><td></td><td></td><td>dhx-1.4.1</td></tr><tr><td>2025年7月16日 12:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>Gatewayプロファイルを追加</td><td>Gatewayプロファイルはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration">https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration</a></td><td>独自LLMとデジタルヒューマンを接続する事ができるようになり、バックエンドをより自由な構成で構築することができるようになりました。</td><td>ai-orch-0.4.1</td></tr><tr><td>2025年7月16日 12:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Gatewayプロファイルを追加</td><td>Gatewayプロファイルはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration">https://docs.digitalhumans.jp/byo-llm-integration</a></td><td>独自LLMとデジタルヒューマンを接続する事ができるようになり、バックエンドをより自由な構成で構築することができるようになりました。</td><td>dip-0.5.1</td></tr><tr><td>2025年7月14日 17:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhx-optionsの初期値をShow Startup Spinner,Show Waiting Message以外trueに変更<br>custom-stylesの初期値を変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.3.1</td></tr><tr><td>2025年7月11日 23:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>showMute設定を追加<br>showStopSpeaking設定を追加<br>showStartupSpinner設定を追加<br>timeDetail設定を追加</td><td></td><td>デジタルヒューマンの音声をミュートしたり、話を中断させたりできるようになりました。また、起動時のローディング表示や詳細な時間情報の表示も可能になり、より細かい制御ができるようになりました。</td><td>configurator-1.3.0</td></tr><tr><td>2025年7月11日 20:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>TTS辞書・TTSアカウント画面に注意書きを追加</td><td></td><td></td><td>dip-0.5.0</td></tr><tr><td>2025年7月2日 16:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>startupSpinner機能を追加<br>timeDetail機能作成を追加</td><td>startupSpinner機能についてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstartupspinner">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstartupspinner</a><br>timeDetail機能についてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#timedetail">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#timedetail</a></td><td>デジタルヒューマンの起動時にローディング画面が表示されるようになりました。<br>待機時間が分かりやすくなりました。また、会話の詳細な時間情報を取得できるようになり、パフォーマンスの分析が可能になりました。</td><td>dhx-1.4.0</td></tr><tr><td>2025年7月1日 15:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>endSession機能で作成されるボタン要素の生成位置を変更</td><td></td><td></td><td>dhx-1.3.0</td></tr><tr><td>2025年7月1日 15:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>mute/unmute機能を追加<br>stopSpeaking機能を追加</td><td>showMute機能についてはこちらをご覧下さい。<a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showmute">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showmute</a><br>showStopSpeaking機能についてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstopspeaking">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#showstopspeaking</a></td><td>デジタルヒューマンの音声を一時的にミュートしたり、話している途中で中断させることができるようになり、柔軟な会話コントロールが可能になりました。</td><td>dhx-1.3.0</td></tr><tr><td>2025年7月1日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアでSpeakモード「uneeq.speak」を選択した状態で、空文字のまま発話リクエストを送信するとデジタルヒューマンが落ちるバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.1</td></tr><tr><td>2025年7月1日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアでSpeakモードのデフォルトを「Speak API」に変更<br>SpeakAPI以外を選択している場合、Instructionsを入力できないように変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.1</td></tr><tr><td>2025年7月1日 14:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアでカスタムイベントタグを挿入する機能を追加</td><td>カスタムイベントについてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-speech-events">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-speech-events</a></td><td>デジタルヒューマンの発話に合わせて独自のイベントを設定できるようになり、より高度なインタラクションの実装が可能になりました。</td><td>configurator-1.2.1</td></tr><tr><td>2025年6月30日 14:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>API設定画面を追加</td><td>SpeakAPIを含むAPIに対して認証用キーを設定することができるようになりました。</td><td>APIのセキュリティが向上し、不正なアクセスを防ぐことができるようになりました。認証キーを使用した安全なAPI連携が可能になりました。</td><td>dip-0.4.0</td></tr><tr><td>2025年6月30日 14:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>API設定でAPIキーを必須にした場合にSpeak APIで適切なエラーを返す機能を追加</td><td>SpeakAPIで認証用キーを設定することができるようになりました。</td><td>APIキーが正しく設定されていない場合に適切なエラーメッセージが表示されるようになり、問題の特定と解決が容易になりました。</td><td>ai-orch-0.3.0</td></tr><tr><td>2025年6月25日 12:00</td><td>ヘルプセンター</td><td>変更</td><td>MiniPrem 必ずお読みください、環境準備、インストール、操作ガイドを更新しました。<br>旧ドキュメントを非公開にしました。</td><td></td><td></td><td></td></tr><tr><td>2025年6月16日 16:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>settings.htmlのLP設定が反映されないバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.0</td></tr><tr><td>2025年6月16日 16:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>settings.htmlのライブコントロールエリアのカメラ制御をセレクターに変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.0</td></tr><tr><td>2025年6月16日 16:15</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>settings.htmlからデジタルヒューマン起動後に出現するライブコントロールエリアを最小化するボタンを追加<br>機能追加に伴い、ライブコントロールエリアのサイズ変更を不可能に変更</td><td></td><td></td><td>configurator-1.2.0</td></tr><tr><td>2025年6月13日 11:00</td><td>ヘルプセンター</td><td>変更</td><td>ヘルプセンターにリリースノートを追加</td><td></td><td></td><td></td></tr><tr><td>2025年6月12日 11:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>NLPアカウントの複製機能作成</td><td>NLPアカウントを複製する事ができるようになりました。</td><td>既存のNLPアカウント設定を簡単に複製できるようになり、類似した設定の新しいアカウントを効率的に作成できるようになりました。</td><td>dip-0.3.10</td></tr><tr><td>2025年6月6日 10:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td><code>idleSpeakTime</code>のデフォルトを<code>180</code>に変更</td><td></td><td></td><td>dhx-1.2.1.js</td></tr><tr><td>2025年6月5日 17:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td><code>IdleSpeak</code>機能実装<br><code>instructions.customMetadata</code> を受け取ることで、カスタムメタデータを追加・アップデートできる機能を実装</td><td>IdleSpeakを使用して展示会等で呼び込みを行うことができるようになりました。<br>IdleSpeakについてはこちらをご覧下さい。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#idlespeak">https://docs.digitalhumans.jp/hosted-experience-configuration-options#idlespeak</a><br>フロントエンドと会話AI間で情報をやり取りできるようになりました。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend">https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend</a></td><td>デジタルヒューマンが待機中に自動的に話しかける機能により、展示会やイベントでの集客効果が向上しました。<br>ユーザー情報や状況に応じたカスタマイズされた対話が可能になりました。</td><td>dhx-1.2.0.js</td></tr><tr><td>2025年6月3日 13:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>dify・miiboプロファイルでカスタムデータをChatbotに渡す機能を作成。</td><td>フロントエンドと会話AI間で情報をやり取りできるようになりました。<br><a href="https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend">https://docs.digitalhumans.jp/custom-metadata-frontend-to-backend</a></td><td>ユーザーの属性や状況に応じて、より適切でパーソナライズされた応答をデジタルヒューマンが提供できるようになりました。</td><td>ai-orch-0.2.7</td></tr><tr><td>2025年5月28日 18:45</td><td>dip</td><td>変更</td><td>許可ドメインのplaceholderを限りなく薄く変更</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.7</td></tr><tr><td>2025年5月28日 15:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加,変更,バグFIX</td><td>settings.htmlの初期設定show Closed Captionsをfalseに変更<br>default.jsの読み込みと初期化関数の実行を厳密に制御するように修正し、環境設定反映後に設定が反映されないバグの解消<br>settings.htmlにshow Wating Message・waiting Message Text パラメータ追加</td><td></td><td></td><td>configurator-1.1.3</td></tr><tr><td>2025年5月28日 10:00</td><td>ai-orch</td><td>バグFIX</td><td>Alliプロファイルで一部のレスポンス時にサジェステッドレスポンスが表示されないバグを修正</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.5</td></tr><tr><td>2025年5月23日 11:30</td><td>tts-orch</td><td>機能追加</td><td>Azureとの接続でuneeqCustomEventタグに対応</td><td></td><td></td><td>tts-orch-0.0.3</td></tr><tr><td>2025年5月21日 18:00</td><td>dip</td><td>バグFIX</td><td>セッションログが1つのNLPアカウントID分しか表示されない問題を修正</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.6</td></tr><tr><td>2025年5月16日 11:45</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td><a href="http://kore.ai">kore.ai</a>プロファイル作成<br>無限AIプロファイル作成<br>Difyプロファイルの不必要なパラメータを削除</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.0</td></tr><tr><td>2025年5月16日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td><code>waitingMessageText</code>パラメータを追加して待機メッセージをカスタマイズ可能に<br>サンプルコメントアウトを追記</td><td></td><td></td><td>dhx-1.1.0.js</td></tr><tr><td>2025年5月14日 15:15</td><td>ai-orch</td><td>バグFIX</td><td>SpeakAPIのCORSのエラーを解消</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.4</td></tr><tr><td>2025年5月14日 14:45</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>デフォルト値を一部変更</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.4.js</td></tr><tr><td>2025年5月14日 9:35</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>先頭・末尾以外の空白文字を消す処理を削除</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.3.js</td></tr><tr><td>2025年5月12日 11:00</td><td>ai-orch</td><td>変更,バグFIX</td><td>SpeakAPIへのOptionsリクエストが可能になりました<br>Dify Profileのdelimiterを設定して反映されないバグを修正</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.3</td></tr><tr><td>2025年5月9日 18:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>SpeakAPIのInstructinosがJSONでない場合にエラーレスポンスを返すように機能追加</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.2.2</td></tr><tr><td>2025年5月9日 16:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>ロード時にキャッシュが効かないようにしました</td><td></td><td></td><td>configurator-1.1.0</td></tr><tr><td>2025年5月9日 10:00</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>Elementの生成場所を変更<br></td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.2.js</td></tr><tr><td>2025年5月9日 9:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>waitingQueueMessageのクラス名を修正</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.1.js</td></tr><tr><td>2025年5月8日 17:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>Speak履歴の表示<br>ActionTest画面でSessionIdが候補として表示される機能実装</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.3</td></tr><tr><td>2025年5月7日 17:30</td><td>ai-orch</td><td>変更</td><td>Websocket未接続時にSpeak・Orchestrateの処理を行わないように修正</td><td></td><td></td><td><a href="https://gitlab.com/digitalhumansjp/dhkk-tasks/-/issues/691">ai-orch-0.2.1</a></td></tr><tr><td>2025年5月2日 16:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>languageStrings関連する値を追加</td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.3</td></tr><tr><td>2025年5月1日 14:00</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>dhxイベント実装</td><td></td><td></td><td>dhx-1.0.0.js</td></tr><tr><td>2025年4月28日 17:30</td><td>dip</td><td>変更</td><td>翻訳系パラメータの削除<br>Speak履歴非表示</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.2</td></tr><tr><td>2025年4月22日 14:20</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>endSession機能を追加</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.9.js</td></tr><tr><td>2025年4月22日 14:20</td><td>dhx-js</td><td></td><td>reconnectingを非表示にするStyleを削除<br>waitMessageのパラメータを追加<br>reconnecting後に再度セッションを開始した場合にwaitMessageが表示されない問題を修正</td><td></td><td></td><td>dhx-0.1.0.js</td></tr><tr><td>2025年4月18日 14:30</td><td>dhx-js</td><td>変更,バグFIX</td><td>reconnectingの際余計な表示を行わないようにした<br>reconnectingを非表示にするCustomStylesを削除<br>endSessionを受け取ったらリロードするように変更<br>endSession時にBodyタグが消えるバグを修正</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.8.js</td></tr><tr><td>2025年4月17日 12:30</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>customStyles機能を実装<br>endSession機能を実装</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.7.js</td></tr><tr><td>2025年4月11日 12:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>ユーザー権限の表示を調整<br>ヘルプセンター・サポートセンターへのリンクを作成<br>ログアウトボタン押下後の英語を日本語に変更<br>テーブルの表示を日本語化（Show 25 entries → 25件表示等）<br>全体的な表示名称を変更（名称→personaName等）</td><td></td><td></td><td>dip-0.3.0</td></tr><tr><td>2025年4月7日 15:00</td><td>dip</td><td>機能追加,バグFIX</td><td>グループへの権限付与の実装<br>event_logsのsession_idが空の場合にエラーにならないようにした</td><td></td><td></td><td>dip-0.2.1</td></tr><tr><td>2025年4月7日 15:00</td><td>tts-orch</td><td></td><td>first-relese</td><td></td><td></td><td>tts-orch-0.0.1</td></tr><tr><td>2025年4月4日 13:00</td><td>dip</td><td>機能追加</td><td>無限AIプロファイル作成</td><td></td><td></td><td>dip-0.2.0</td></tr><tr><td>2025年4月4日 11:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>Speak画面のカメラタグを更新<br><a href="http://kore.ai">kore.ai</a>プロファイル作成</td><td></td><td></td><td>dip-0.1.3</td></tr><tr><td>2025年4月3日 17:00</td><td>ai-orch</td><td>機能追加,バグFIX</td><td>Alliプロファイルに<code>only_suggest_sentence</code>,<code>hide_contents</code>パラメータを追加<br>ホワイトリスト登録なしの通知を日本語にする<br>Difyのプロファイルで一部の文章を発話しないバグを修正</td><td></td><td></td><td><a href="https://gitlab.com/digitalhumansjp/dhkk-tasks/-/issues/687">ai-orch-0.1.1</a></td></tr><tr><td>2025年4月3日 14:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>ビューに反映のテキストバグを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.2</td></tr><tr><td>2025年4月2日 15:45</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX</td><td>AI字幕が出力されないバグを解消<br>字幕がスクロールできない問題を解消</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.6.js</td></tr><tr><td>2025年4月1日 17:30</td><td>dhx-js</td><td>変更</td><td>not allowed errorの日本語化</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.5.js</td></tr><tr><td>2025年4月1日 16:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>personaName・documentTitleの初期値を削除<br></td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.1</td></tr><tr><td>2025年3月31日 21:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>P2版Configuratorにアップデート</td><td></td><td></td><td>configurator-1.0.0</td></tr><tr><td>2025年3月31日 16:00</td><td>dip</td><td>バグFIX,変更</td><td>NLPアカウント追加画面のタイトルバグを修正<br>アプリのDEBUGのデフォルト値をFalseに変更<br>デプロイ方法の整理</td><td></td><td></td><td>dip-0.1.2</td></tr><tr><td>2025年3月31日 14:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>タイトルの変更(名称</td><td>ページ名 例：ペルソナ</td><td>DIP)<br>アクティブセッションの仕様変更に対応</td><td></td></tr><tr><td>2025年3月28日 14:10</td><td>dhx-js</td><td>変更,機能追加</td><td>字幕位置を調整<br>初期パラメータの修正<br>dhxInitを実装（初期化機能の追加）<br></td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.4.js</td></tr><tr><td>2025年3月27日 20:30</td><td>dip</td><td>変更,機能追加</td><td>allowed_domain Form縦幅調整<br>感情分析非表示<br>アクティブセッション非表示<br>Token URL・session URL削除<br>ユーザーアカウントの場合NLPorchCurl例　非表示<br>envに設定したNLP＿URLがSpeak画面でサジェストされるように変更<br>NLPorch -> Aiorch に変更<br>urlをpersonaIdentifierに変更<br>nlp編集画面のURLをIdentifierに変更<br>一般ユーザーからIdが見えないように非表示対応<br>Personaリスト画面にアクティブセッションの表示を実装<br>TTSアカウントにデフォルトをアカウントを追加<br>nlpアカウントに論理削除を実装<br>Auth０対応</td><td></td><td></td><td>dip-0.1.0</td></tr><tr><td>2025年3月24日 18:00</td><td>dip</td><td>変更</td><td>セッションログ、セッション分析をevent_logsから表示するように変更＋セッション一覧のAjax化<br>event_logにnlp_account_idを入れるように変更</td><td></td><td></td><td>dip-0.0.2</td></tr><tr><td>2025年3月24日 17:15</td><td>ai-orch</td><td>機能追加</td><td>miiboプロファイル作成<br>Alliプロファイル作成<br>DBのEvent Logsにnlp_account_idを追加</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.1.0</td></tr><tr><td>2025年3月24日 14:45</td><td>dhx-js</td><td>機能追加</td><td>connectionBaseUrlを設定可能に</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.3.js</td></tr><tr><td>2025年3月24日 14:30</td><td>dip</td><td></td><td>first relese</td><td></td><td></td><td>dip-0.0.1</td></tr><tr><td>2025年3月21日 18:10</td><td>dhx-js</td><td>バグFIX,機能追加</td><td>割り込み発話でspeakQueueがデッドロックするバグを解決<br>PersonaIdentifierが空文字の時のみEnvからセットする動作を追加<br>NLPからのレスポンスが失敗した時に字幕を追加しようとしてエラーになる問題を解消</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.2.js</td></tr><tr><td>2025年3月19日 17:00</td><td>dhx-js</td><td></td><td>first-relese</td><td></td><td></td><td>dhx-0.0.1.js</td></tr><tr><td>2025年3月19日 13:30</td><td>ai-orch</td><td></td><td>first relese</td><td></td><td></td><td>ai-orch-0.0.1</td></tr><tr><td>2024年12月20日 10:45</td><td>command-editor</td><td>機能追加</td><td>出力形式 : 改行なし を実装</td><td></td><td></td><td><a href="https://gitlab.com/digitalhumansjp/dhkk-tasks/-/issues/606">command-editor-0.0.2</a></td></tr><tr><td>2024年12月12日 11:20</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhkk-jsのget-info機能を有効に変更</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.7</td></tr><tr><td>2024年11月7日 10:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>バグFIX</td><td>mobileViewBreakPointの設定ミスを修正</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.6</td></tr><tr><td>2024年10月15日 13:00</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>変更</td><td>dhkk-jsの最新版を読み込むように修正</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.5</td></tr><tr><td>2024年9月9日 12:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加,変更</td><td>emotionタグが動作しない問題の修正<br>設置手順を記すREADME.mdの追加</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.3</td></tr><tr><td>2024年9月4日 16:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td>機能追加</td><td>Basic認証追加<br>Liveエリアのアクションタグ種類・順序変更<br>SSML挿入実装<br>instructions実装</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.2</td></tr><tr><td>2024年9月2日 10:30</td><td>hosted-experience-configurator</td><td></td><td>first relese</td><td></td><td></td><td>configurator-0.0.1</td></tr><tr><td>2024年4月26日 18:00</td><td>command-editor</td><td></td><td>first-relese</td><td></td><td></td><td>command-editor-0.0.1</td></tr></tbody></table>
